1965年(昭和40年)から18年間にわたって南極観測を支えてきた砕氷船「南極観測船 ふじ」
を永久係留。船内外を見学しました。
ひと際目立つ、オレンジ色の大きな船。
南極犬タ口、ジロの銅像や富「ふじ」が実際に使用していたプロペラや主軸、
実際に活躍した雪上車など、南極に関するものが展示されていたのが、
印象に残っています。
船内の中には、江戸時代の1854年(安政元年)に日本船の船印として幕府に採用された
「旭日旗」が展示していたのが印象です。・・・風雪に耐えた旗です。
1965年(昭和40年)から18年間にわたって南極観測を支えてきた砕氷船「南極観測船 ふじ」
を永久係留。船内外を見学しました。
ひと際目立つ、オレンジ色の大きな船。
南極犬タ口、ジロの銅像や富「ふじ」が実際に使用していたプロペラや主軸、
実際に活躍した雪上車など、南極に関するものが展示されていたのが、
印象に残っています。
船内の中には、江戸時代の1854年(安政元年)に日本船の船印として幕府に採用された
「旭日旗」が展示していたのが印象です。・・・風雪に耐えた旗です。