ふぅ・・・


頭痛い・・・偏頭痛早く治れしw


気絶した私達・・・起きたときには・・・。


千鶴「うぅ!!」


隣でうなっている千鶴ちゃん。


姫華「んん・・・。」


縄で縛られてる?どうしよう・・・。


たたた・・・。ガラガラ・・・。


誰かきた!?


???「すまないね、こんな扱いで・・・。」


そう言って千鶴の縄と私の縄を解く


千鶴「あ、あのここは?」


姫華「多分・・・ここは、新選組の屯所だと思う。」


???「よくわかったね。じゃあ、ちょっときてくれるかな?」


そして、私達は大広間に連れて行かれた。


沖田「おはよう♪」


声をかけられた・・・。


姫華「おはようございます。」


千鶴「・・・。」


土方「とりあえず座れ。」


千鶴「はい!!」


???「なぁ、なんでここに子供と女子がいるわけ?」


???「そんなの知るか!!」


???「平助が子供っていうのもなんだと思うぞ?」


平助「うるさいな!!おじさん2人は黙っててよ!!」


???「何?」


???「新八はともかくこの俺は違うな!」


新八「左之!裏切るのか?」


左之「いや・・・別に」



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ここまでww


また書きますww


声をあげてしまった私。


姫華「どうしよう」


近づいてくる・・・。ガサ!!


???「ひひひ!!見つけた!!血・・・血をよこせ!!」


姫華「きゃーーーーーーーーー!!」


目を瞑り、私はもう死んだと思ったそのとき!!


???「あああああああああ!!」


姫華「・・・え?」


私は目を開けた。


???「もう、仕事がはやいんだから!!」


そこには2人立っていた。


???「仕事だから仕方ない」


姫華「あ、あの・・・」


私は千鶴ちゃんを抱いていった。


姫華「助けてくれたのですか?」


???「ん~・・・そういうわけでは・・・どうします?土方さん」


土方「おい!総司!!何名前言ってるんだ!」


沖田「土方さんだって、僕の名前言ってるじゃないですか!!」


???「副長!こやつらの処理どうしますか?」


沖田「斎藤くんはほんとに熱心だね。」


斎藤「副長の命だからな・・・。」


姫華「・・・。」


千鶴「・・・姫華ちゃん?」


千鶴がおきた。


土方「まぁ、こいつらは屯所へ連れてけ!!」


斎藤「御意」


え?


沖田「じゃあ、ちょっと眠っててね?」


どす!!


姫華「う・・・。」


千鶴「ぅ・・・」


そして、意識がなくなる・・・。


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ここまでww