皆さんは、海に入るのに、何を身につけますか?
そう、ウエットスーツです、これは水温の低さから身体を守り、
岩などの障害物からの保護、それにクラゲなどの猛毒生物からも
身体を守ってくれます、
近年、紫外線から皮膚を守る薄いウエットスーツも御座います、
なぜか、主流の色は黒で、70年代の一時期は蛍光色が流行りましたが、
やはり、原点に戻ってブラックです、
素材も進化して、肌に密着する部分は金属を蒸着させた特殊素材が発売されて
一世を風靡しました、そのほとんどが山本科学と言う会社が、神戸長田区、
震災後は生野区で生産され、世界中に輸出されてました、
伸縮性もどんどん良くなり、動きの制限が無くなって、疲れなくなってきました、
それと同時にMMI【マイナスミネラルイオン】配合素材のお陰で、
体温が保たれて長時間海に入れる様に成りました、
この様に僕たちサーファーだけでなくて、ダイビングや漁師さんに、無くてはならない
モノに成ってます、
そうそう、オリンピックの競泳で水着がシャークスキンなどの特殊素材を着用することで
水の抵抗を少なくして、記録を更新してますよね、これも、ウエットスーツと水着の
中間に位置するモノでしょう、目的は違えど、開発のなせる技です。
いずれにしても、着ることで身が引き締まる思いで、海に入れますので、
僕はユニフォームと認識してます。
おっと、忘れてました、ドライスーツは全く濡れませんが、セミドライスーツでも
水は入ってきますので、お間違いなく。
サーフショップ
サーフショップを大阪は貝塚市で営んでおります、
永遠の少年かーくんとでも呼んでください。
屋外で遊ぶのが大好き、身体を動かすのが大好き、
健康で有ればこそ、味わえる、
全てのモノに興味を持って好奇心あふれる話題綴っていきます。
まずは自己紹介、9歳でハワイを訪れ波乗りと自然のすばらしさに感動してから、いつしかサーフィンを始めるようになり、現在に至っています。
そんな僕は小さな時から生き物大好きで、絶滅危惧種などにも興味が有ります。
なぜ?絶滅に追いやられたのか?
守ることは出来なかったのか?
愚かな人間のおごりから、大事な種族を失った失敗を二度と繰り返さない為にもサーフショップを通じて緑や水、生き物の大切さ伝えていきたいと思いながら文章書いていきます。
特に子供達にビーチクリーンなどの清掃活動、海洋生物観察、エコロジー活動などの大事さ伝えることが出来れば幸いに思います。
まずは身近な身の回りの日用品から変えてみるのもお勧めです。
これからがサーフィンの季節、本番です。海好き自然好き、癒されたい人、そんな仲間僕のサーフショップに集まってワイワイがやがや賑やかになってきます。そんな中から、面白いトピック取り上げてブログを更新していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。
サーフショップ
サーフショップを大阪は貝塚市で営んでおります、
永遠の少年かーくんとでも呼んでください。
屋外で遊ぶのが大好き、身体を動かすのが大好き、
健康で有ればこそ、味わえる、
全てのモノに興味を持って好奇心あふれる話題綴っていきます。
まずは自己紹介、9歳でハワイを訪れ波乗りと自然のすばらしさに感動してから、いつしかサーフィンを始めるようになり、現在に至っています。
そんな僕は小さな時から生き物大好きで、絶滅危惧種などにも興味が有ります。
なぜ?絶滅に追いやられたのか?
守ることは出来なかったのか?
愚かな人間のおごりから、大事な種族を失った失敗を二度と繰り返さない為にもサーフショップを通じて緑や水、生き物の大切さ伝えていきたいと思いながら文章書いていきます。
特に子供達にビーチクリーンなどの清掃活動、海洋生物観察、エコロジー活動などの大事さ伝えることが出来れば幸いに思います。
まずは身近な身の回りの日用品から変えてみるのもお勧めです。
これからがサーフィンの季節、本番です。海好き自然好き、癒されたい人、そんな仲間僕のサーフショップに集まってワイワイがやがや賑やかになってきます。そんな中から、面白いトピック取り上げてブログを更新していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。
サーフショップ
こんにちは、今回は、和歌山サーフポイントについて、
お話しましょう、
皆さんは、近くに海が有りますか?
それはサーフポイントでしょうか?
僕の住む大阪府貝塚市は都心に一番近い海水浴場
「二色浜海水浴場」が、御座います、しかし、サーフィンは
台風直撃で無いと出来ません、
そこで、一番近いゲレンデでも、「磯ノ浦海水浴場」に成ります、
当然、和歌山県で、 我が家からでも、1時間掛かります、
という事は、ローカルでは無くて、ビジター ですよね、
ここで、サーフィンの難しさの一端が出て来ます、
「ローカリズム」と言われる、 地元意識で、
なかなか受け入れてくれません、それは、ゴミの問題とかの、
いわゆる マナー問題です、
これには、自然を愛する気持ちが根底に有れば、何ら問題の無いことなのでしょうが、 国民性か?意地悪が発生します。
ちょっと、ここでルールを説明しておきましょう、
一つの波には原則一人しか乗れません、しかし、磯ノ浦海岸の様な、
都心に一番近いゲレンデでは、混雑しますので、
しばしばルールを破られます、 初心者などは、目の前にいきなり
飛び出して、横取りしてきます。
ですので、サーファーは常にストレスを抱えています、
銭湯を想像してみて下さい、田舎の温泉宿の露天風呂なら、
リラックス出来て、 自然に笑顔に成れるところ、
都会の銭湯で混んでる時間帯は、譲り合いで、
入らなければ成りません、
そこで、マナー違反が有れば、たちまち、 不機嫌に成りますよね、 サーフポイントも同じ事、マナーを守って、笑顔で挨拶することが、その社会に溶け込む 手段でしょうね。
お話しましょう、
皆さんは、近くに海が有りますか?
それはサーフポイントでしょうか?
僕の住む大阪府貝塚市は都心に一番近い海水浴場
「二色浜海水浴場」が、御座います、しかし、サーフィンは
台風直撃で無いと出来ません、
そこで、一番近いゲレンデでも、「磯ノ浦海水浴場」に成ります、
当然、和歌山県で、 我が家からでも、1時間掛かります、
という事は、ローカルでは無くて、ビジター ですよね、
ここで、サーフィンの難しさの一端が出て来ます、
「ローカリズム」と言われる、 地元意識で、
なかなか受け入れてくれません、それは、ゴミの問題とかの、
いわゆる マナー問題です、
これには、自然を愛する気持ちが根底に有れば、何ら問題の無いことなのでしょうが、 国民性か?意地悪が発生します。
ちょっと、ここでルールを説明しておきましょう、
一つの波には原則一人しか乗れません、しかし、磯ノ浦海岸の様な、
都心に一番近いゲレンデでは、混雑しますので、
しばしばルールを破られます、 初心者などは、目の前にいきなり
飛び出して、横取りしてきます。
ですので、サーファーは常にストレスを抱えています、
銭湯を想像してみて下さい、田舎の温泉宿の露天風呂なら、
リラックス出来て、 自然に笑顔に成れるところ、
都会の銭湯で混んでる時間帯は、譲り合いで、
入らなければ成りません、
そこで、マナー違反が有れば、たちまち、 不機嫌に成りますよね、 サーフポイントも同じ事、マナーを守って、笑顔で挨拶することが、その社会に溶け込む 手段でしょうね。
