ふじやん【ディレクター】の実家
喫茶店 ラディッシュに行くことなの!
行ったらアップします^^
Android携帯からの投稿
馴染みの皆は知ってると思うけど
大人のオモチャ屋を営んでまして、
在庫処分品をIとかPとかTチャンに配ってるんだが・・・
趣味でふざけたカブちゃんなど弄ってまして、
ヲタクじゃないからチラッと紹介します。
これ最初ね!
鶏がらみたいでしょw
前の方が純正のカブとちゃうでしょ!?
150cc レース用の1P60ってヤツなの。
因みに125以上なので
高速道路走れちゃいますけど、
とりあえず走れるようにして・・・
マフラーとかショックとか・・・
しばらく早そうなバイクかもったり
遊んでまして・・・
やっぱ楽チンな遠心クラッチ
今日、オイルクーラーと油温計つけて
遊んでました。
横のタンクは予備ね!1,5L入るんだ。
四角い黒いのはシガー電源ね!
興味ない方には残念な内容でしょうねw
でもカブってイジクル部品売ってないから
モンキーとかより大変なのょ・・・
あとCB125K3もあるけど、
先日ヤフオクでドナドナしちゃいました。
お馴染みの
「地道に働くものは、
最後にはシアワセを得る。
遊びほうけるものは、
いつか痛い目を見る。」
という童話であるが。
英語版から翻訳のときに
内容が日本人の思想に書き換えられている
ものが存在する。
例えば、波多野勤子監修・小学館の
『イソップ物語』では、エンディングが
「さあ、遠慮なく食べてください。
元気になって、ことしの夏も楽しい歌を
聞かせてもらいたいね・・・キリギリスは、
うれし涙をポロポロこぼしました。」
で終わっている。
種族の違う相手にも、
なんの見返りも求めずに施しをする。
なんと美しい話だろうか。
その精神性の高さには、
驚嘆を禁じ得ない。
原典では、前に見たような突き放しで終わっており、
食べ物を恵んでなぞやらないし
国によっては死んだキリギリスを食ってしまう
バージョンまで存在する。
ナマポ問題もこれに似ているが、
問題は蟻さんの蓄えが
底をつきそうなので
もうあげられませんよ・・・
という悲しい現実なのだ。
蟻さんが死んでしまう。
アリとキリギリス」を巡っての日本人論
寅さんが
よく使用するセリフです。
この『インテリ』にろくな奴がいなかったのか、
寅にとっては
好意的な表現で使用されておりません。
ネットでもネット右翼(ネトウヨ)と言われる輩が
これでもかと叩いているスレを見てやりすぎだなと思うし、
見てて気分がいいものではない。
だが、2チャンや産経が
全てゴシップかと言うとそうでもない。
”当たらずとも遠からず”なのも結構多い。
見ていて一番不愉快に感じるのが
知的なのかどうか知らんが、やたら小難しい表現や人権なんちゃらで論破しておる左向きの方だ。
俺の中での「貴様、さてはインテリだな?」なのである。