
青森駅前にバスで移動してきました。
右手の赤い建物がワ・ラッセ、奥が青函連絡船の記念船。文化と時間の流れを感じます。

ここでは、ねぶたのタテを実際に観て、お祭りの雰囲気を楽しむことが出来ます。

なんだか入口からおどろおどろしい

大きな祭り太鼓

圧巻のねぶた

まずはすごい迫力

そして幽霊が出てきそうな雰囲気

よくよく観ると作り込みがすごいです

竹と紙で作られているそうです

青森のねぶた祭りの季節は、おそらく真夏ですよね。太鼓や人のにぎわいの中、暑さと光と音楽の迫力は、きっとすごいのだろうなと思います。
実際のお祭りを感じてみたい気がしました。
今日はもう一つの三内丸山遺跡の記事も上げています