事じゃ事じゃ!!
事じゃぞ!!!
あの大銀杏がああああああああああああああああ。
大銀杏のない鶴岡八幡宮なんて・・・・・・・・
青木のいないヤクルトじゃねえか!
シジマールのいないエスパルスじゃねえか!!
殻がついてないピスタチオみたいなもんだ!!
ん?
なきゃないでも、まぁしょうがないか。むしろ3つ目は良いくらいか。
大銀杏だけ紅葉(黄葉か)の時期が遅いんですよね。
結局真っ黄色の大銀杏を見ることはないかったなあ。
これで大銀杏が「まーた黄葉してない」なんてがっくしくることがなくなったわけだ!
・・・・・・・ううむ、1回くらい大銀杏のためだけに鎌倉へ来て、
金色の大銀杏見たかったなあ。。
とっても残念です。
昨年の9月には小田原城址公園のウメ子(ゾウ)も死んでしまうし、
好きな場所のシンボルが次々になくなっていく。
こりゃ2012年に向けて何かの予兆でしょうか。
(正直2012年なんたらはよく知りませんがw
鎌倉のシンボルと言っても過言じゃないんじゃないでしょうか。
きっと多くの人が悼んでいるでしょう。僕もその一人です。
下は一昨年の11月末の大銀杏です。
これがもうなくなってるなんて信じられない。
近々見に行きます、桜を見るついでに(ついでかよっ
上村選手の4位良かった。
競技後のインタビューがとっても感動しました。
サッカー日本代表良くなかった。
試合後のインタビューでさらに失望しました。
サッカーダメすぎる。。
技術や力量ではJリーグ発足時カズ武田ラモス北沢
時代と変わらない気がするのに
なんでこんなに魅力がないんだろう。
こんな弱くて魅力もないんじゃサッカーする人いなくなっちゃうよ。
もうサッカー辞めてモーグルはじめる子供が続出しますな。
バンクーバーオリンピックが開幕しましたね。
子供の頃は雪が物珍しい地域に住んでおり、
今もあまり雪の降らない地域に住んでるので
たまに雪が降ったときに「ヒャッホーイ」とはしゃぐほど
ウィンタースポーツには縁がありません。
スノーボードを修学旅行に行った回数くらいしかやったことがありません。
スキーに関してはタケコプターで空を飛んだ回数くらいしか・・・・・・・w
さてさて、縁はないのですがちょこちょこ気になることがありまして、
石原都知事やニュースキャスターの木村太郎さんが
「選手は楽しむなんて言ってないで税金使ってるのだから必ず勝ってこい」
といったような内容の発言を目にしました。
個人的にムズムズとした違和感が漂いました。
「楽しむ=勝つ」ではないのかなと。
勝負事は勝たなくては楽しくないですよ。
子供の相手をしているとき子供はヒーロー役でお父さんは悪役です。
勝つのは必ず子供でしょう。
お父さんが勝っていては子供はお父さんと遊ぶのをやめてしまうと思います。
勝つために努力してきた人がいきなり本番で
勝ち負けはどうでもいいなどと思うでしょうか。
勝つためにオリンピックに向けて努力をしてきて、
それで本番を楽しむと言ったところで
勝ち負け抜きにして楽しむなんて意味にはならないでしょう。
「楽しめたからよかったです」あれは悪く言うと負け惜しみだと思います。
ボロボロに泣いて悔しがるのも格好悪いとは思いませんし、
楽しめたと濁し、悔しさを押し殺し気丈に振舞うのもダメなことではないと思います。
ゴルフは詳しくないのですが宮里藍選手は結果が出ないときにも
気丈に振舞っている姿をよくニュースで見ました。
その宮里選手が米ツアーで初優勝を果たしたときに帽子で隠すようにして涙を流していた姿が
ゴルフはニュースでしか知らない私ですが、とても印象的でした。
「楽しめたから良かった」は精一杯テレビの前で気丈に振舞うためのコメントなのだと思います。
ゴルフに詳しくないので宮里選手がそういったコメントをする人なのは知りませんが
調子が悪くても気丈に振舞っている人だなあという印象があります。
そういった人が人が結果を出したときに涙を流す、最高に格好良いと思います。
ほとんどの人にそういった涙を流す瞬間は訪れないままかもしれません。
しかし「楽しめたからよかった」という言葉にはそのいつか訪れるかもしれない
その瞬間への布石なのではないでしょうか。
あくまで妄想で上記のような布石なんじゃないかなあと
結果的になると思うだけではあります。
ただ、勝つために死ぬ気で努力してきた選手に対して
「絶対に勝ってこい」
ということに意味があるのかが疑問です。
「鬱病の人に頑張れ」
と言っているようなものなのではないでしょうかねえ。
まぁなにはともあれメダル期待してます。
今ちょうどモーグル決勝直前です。上村選手がんばれ!!
子供の頃は雪が物珍しい地域に住んでおり、
今もあまり雪の降らない地域に住んでるので
たまに雪が降ったときに「ヒャッホーイ」とはしゃぐほど
ウィンタースポーツには縁がありません。
スノーボードを修学旅行に行った回数くらいしかやったことがありません。
スキーに関してはタケコプターで空を飛んだ回数くらいしか・・・・・・・w
さてさて、縁はないのですがちょこちょこ気になることがありまして、
石原都知事やニュースキャスターの木村太郎さんが
「選手は楽しむなんて言ってないで税金使ってるのだから必ず勝ってこい」
といったような内容の発言を目にしました。
個人的にムズムズとした違和感が漂いました。
「楽しむ=勝つ」ではないのかなと。
勝負事は勝たなくては楽しくないですよ。
子供の相手をしているとき子供はヒーロー役でお父さんは悪役です。
勝つのは必ず子供でしょう。
お父さんが勝っていては子供はお父さんと遊ぶのをやめてしまうと思います。
勝つために努力してきた人がいきなり本番で
勝ち負けはどうでもいいなどと思うでしょうか。
勝つためにオリンピックに向けて努力をしてきて、
それで本番を楽しむと言ったところで
勝ち負け抜きにして楽しむなんて意味にはならないでしょう。
「楽しめたからよかったです」あれは悪く言うと負け惜しみだと思います。
ボロボロに泣いて悔しがるのも格好悪いとは思いませんし、
楽しめたと濁し、悔しさを押し殺し気丈に振舞うのもダメなことではないと思います。
ゴルフは詳しくないのですが宮里藍選手は結果が出ないときにも
気丈に振舞っている姿をよくニュースで見ました。
その宮里選手が米ツアーで初優勝を果たしたときに帽子で隠すようにして涙を流していた姿が
ゴルフはニュースでしか知らない私ですが、とても印象的でした。
「楽しめたから良かった」は精一杯テレビの前で気丈に振舞うためのコメントなのだと思います。
ゴルフに詳しくないので宮里選手がそういったコメントをする人なのは知りませんが
調子が悪くても気丈に振舞っている人だなあという印象があります。
そういった人が人が結果を出したときに涙を流す、最高に格好良いと思います。
ほとんどの人にそういった涙を流す瞬間は訪れないままかもしれません。
しかし「楽しめたからよかった」という言葉にはそのいつか訪れるかもしれない
その瞬間への布石なのではないでしょうか。
あくまで妄想で上記のような布石なんじゃないかなあと
結果的になると思うだけではあります。
ただ、勝つために死ぬ気で努力してきた選手に対して
「絶対に勝ってこい」
ということに意味があるのかが疑問です。
「鬱病の人に頑張れ」
と言っているようなものなのではないでしょうかねえ。
まぁなにはともあれメダル期待してます。
今ちょうどモーグル決勝直前です。上村選手がんばれ!!

