今回はこちらを紹介します。
(8K60P高画質)さわやかなヨヨミ💕 フル映像 💚 2026 浦項(ポハン)ミュージック&キャンプフェスタ 8K映像
James Lee TVより。
この日は新曲初披露という事もあり、少し緊張されてる様子。
2026年7月18日に開催された「浦項(ポハン)永日台(ヨンイルデ)ミュージック&キャンプフェスタ」におけるヨヨミさんの登場シーンとパフォーマンスの流れを、映像に基づき時系列で詳しくまとめます。
1. オープニングと最初の挨拶
- 1曲目『イ オッパ ムォヤ』: ステージの幕開けを飾り、明るくエネルギッシュなパフォーマンスを披露。
- 観客への挨拶: 歌唱後、浦項で初めて海辺のステージに立てたことへの喜びを語り、「私の初めての海(ステージ)です」と感謝を伝えた。
- 衣装と天候への言及: 久しぶりの海での公演ということで、お腹が見える少し露出のある衣装を選んだと明かし、「(少しお肉があるけれど)可愛く見てください」と茶目っ気たっぷりに話した,。また、天候がそれほど暑くなく、風が吹いていて涼しいことも幸いだと語っている。
2. 2曲目の披露
- 2曲目『クヘジョヨ』: 自身の楽曲であるこの曲を歌う前に、観客に水分補給を促しながら、盛り上がる雰囲気を継続させた。
3. アンコール要請とカバー曲
- アンコールへの対応: 2曲目が終わるとすぐに熱烈なアンコールが。ヨヨミさんは「まだ2曲しか歌っていないのに」と驚きつつも、一度でもアンコールの声があれば応える主義だとし、ステージ上での身なりを整えながら快く応じた。
- 3曲目『あの時あの人』: 盛り上がった雰囲気を一度落ち着かせるため、シム・スボンさんの名曲をカバー。
4. 新曲の初公開(ハイライト)
- 4曲目『オフン(ガオ~)』: ヨヨミさんは、この日の衣装(お腹が見えるスタイル)を選んだ本当の理由は自身の新曲のためだと明かした。
- 初公開の緊張: このステージが『オフン』の初披露であり、「とても緊張している」と正直な心境を吐露した。
- 自作曲への思い: この曲はヨヨミさん自身が作詞・作曲したもので、今年の夏、皆さんと一緒に「フン(興)」を楽しみたいという思いで制作したと説明した。
5. フィナーレ
- 最終アンコール『風風風』: 『オフン』の後、さらにアンコールの声が続いたため、最後にもう1曲、キム・ボムリョンさんのカバー曲を熱唱した。
- 観客へのメッセージ: 「今日も明日も、毎日幸せでいてください」と挨拶し、暑さに気をつけるよう観客を気遣いながらステージを締めくくった。
ステージ終了後
ヨヨミさんのパフォーマンスが終わると、MCのグナイジュさんが「夢に出てきそうなほど甘い歌声だった」と絶賛し、観客に大きな拍手を求めた。
2026ポハンミュージック&キャンプフェスタ
慶尚北道と浦項市が後援し、大邱日報が主催・主管して開催された、音楽とキャンプを融合させた文化・観光イベント。
- 開催地: 海洋都市・浦項を代表する名所である永日台(ヨンイルデ)海水浴場の「バラ園」で開催された。
- 日程: 2026年7月18日を含む2日間にわたって行われた。
- 目的: 浦項を産業都市の枠を超え、市民や観光客が楽しみ、休息できる「文化観光休養都市」としてアピールすることを目的としている。