世の中の進行が速すぎて、時間をかけて順序だてて話を進めるのが、ものすごく難しくなってきました 書きたいことがたくさんありすぎて、何から話していいのか?戸惑うばかりです 既にオープンになっている情報もたくさんあって、この話は重複しているので無駄なのでは?と考え込んでしまいます 書きかけの下書きブログだけがたくさん出来ています

で、腹を決めました おそらくもう覚醒した人は、既に非常にたくさんの開示情報が示されているので、おそらく自分のブログに興味を示さないでしょう 自分のブログを熱心に読んでくれる人は、まだ目覚めかけの初心者の人なんだと決めました そうした人に、分かり易い整理された情報を提供することが自分の務めだと割り切ることにします つまり、整理された形ですでに公開されている動画や情報については、積極的に利用することにします

 

最初に、このブログシリーズのブログ(その④)で、地球人類の松果体が石灰化されつつある

  シンギュラリティは本当にすぐそこ?・・・その④

ことについて書きましたが、公開されている動画でこの情報を捕捉します ちょっと古い動画ですが、古いと言っても、今年の2月18日にリリースされた動画です たった7か月前ですが、それでも、自分にはちょっと古い感じがします(それだけ進行が速い)

参考動画① アルシオン・プレヤデス、ニュースNo.71‐2018:マインドコントロール、松果体・・

この動画の最後のほうに出てくる、現在進行している光子による人類のDNAの修正の話は、後でこのブログシリーズの中で詳しく説明します 我々のDNAは原初においては、12本だったのです レプティリアン(アヌンナキ)は奴隷として作成した原初の人類が、自分達より能力が高くなることを恐れて、12本のうち2本だけが活性化する遺伝子操作を行ったのです 従って、この話をするためには、以前の自分のブログ(下のリンク↓)で紹介した宇宙人の歴史書”イエロー・ブック”(または、エイリアン・バイブル)の話から始める必要があります このブログシリーズの前のブログで紹介したコーリーグッドの話では、彼が情報源ツールとして利用していた(宇宙人の技術による)スマートグラスパッドでは、この(イエローブックの)情報に簡単にアクセスできたことが分かります

  ボブ・ラザーの証言その⑨ (イエローブックについて触れています)

 

また、コーリーグッドの話を裏付ける証言の一つとして、下の動画をご紹介します 紹介する動画の再生時間が長いので見るのが大変との感想もいただきましたが、この動画はたった36分と短いです

参考動画② 米・海軍・秘密宇宙プログラム 地下で行われているETの解剖

  https://www.youtube.com/watch?v=xHIiRfywSdY&t=441s

↑動画嵌め込みだと再生できないということなのでリンクも貼っておきます

 

この動画に登場するエメリー・スミスについては、コズミック・ディスクロージャーのエピソードに目を通した方ならもうご存知かと思います 巷では、(善意の)宇宙人がSSP(秘密宇宙プログラム)に送り込んだ(地球に転生した人間の)天才科学者と言われています SSP退役後にクリアランスの期間終了後、ポールという偽名で内部告発を始めました

この動画の中で告白しているように、SSPにおいて、彼は非常に重要な遺伝子を含む生物学的な分析を主な業務として担当していました このインタビューが行われた日付けは、はっきりしませんが、話の内容から見て多分2017年頃と思います おそらく実名で内部告発すると決めた最初?のインタビュー映像なので、とても神経質になっていることが画面から分かります 実際には、動画がリリースされたのは2018年4月28日となっています エメリーも、コーリグッドが内部告発した”SSP”の、前後してたくさん出てくる内部関係者の一人です

彼は保有するスキルのおかげで、様々なSSP案件へのアクセス権を持つことになったことから、生命の危険も顧みず現在も貴重な証言を大量に残しつつあります ただし、彼自身もこの動画の中で述べているように、影の政府(カバールもしくはDeepState)が本当に彼を抹殺するつもりであれば、おそらく既にこの世にいないでしょう まだ生きていて証言を続けられているのは、

1.彼が優秀で貴重な人材であるため、軍産複合体の高位者の一部が抹殺に躊躇した

  →カバールのホンネは、警告に気が付いて、情報発信を止めてもらいたい

2.善意のSSP同盟(あるいは米政府の軍諜報機関)が彼を保護している

  →それでも、完全に保護するのは非常に困難です

しかし、彼は家族や友人に犠牲者が出たことから、どうせ殺されるなら、人類に役に立つ自分の持っている情報を開示してから消されたいと、実名での内部告発の継続を決意しました その前に、コーリーグッドなどの内部告発者が先行したことにも影響を受けたと想像されます

動画の中で、エメリーはDUMBS(Deep Underground Military Bases;深地下軍事基地)の研究所において、こうしたET解剖・遺伝子採集などの業務に携わり、後に月や宇宙船上で同様の業務に従事したと告白しています 以前の自分のブログシリーズ”ボブラザーの証言”で触れたものの、その時点では確認できる公開情報が乏しかったため、詳しく説明できなかった”生物的な宇宙船”や”意識を用いた宇宙船の操縦”などについても話しています

 

動画②中に出てくる”シリウス”というのは、あのディスクロージャー・プロジェクトにおいて、スティーブン・グリア博士が中心となって作成されたプロジェクト・シリウスのドキュメンタリー映画”シリウス”のことです この撮影を引き受けた監督がAmar Sinbh Kalelaですが、この人の父親は殺されてしまいました(警告として、関係者の家族が犠牲になったのです) もちろん、グリア博士自身もエメリー・スミス同様、激しい攻撃を受けたことは、自分のブログ・シリーズ”ボブラザーの証言”の中で書いた通りです グリア博士も貴重な仲間を多く失っています この動画も、現在はYouTubeにアップされています(以前は有料配布のDVDのみで視聴可能でした)ので、参考動画として、上げておきます

参考動画③ 極秘映像 Top secret footage "Sirius" Japanese "full version"

  https://www.youtube.com/watch?v=cznhMqwkLQs&t=307s

  ↑動画②と同じ理由

エメリー自身もこの動画③の中に(若い姿の運転手兼ボディガードとして)出てきます 当時、エメリーはグリア博士の活動の手伝いをしていました

 

この動画③には、このブログの筆者である自分には、懐かしい思い入れがあります このドキュメンタリー映画の最後に出てくるエンド・ロールのクレジットに この”ドキュメンタリー映画”作成のサポーターのひとりとして、自分の名前が実名で記されているからです そのことを自分は誇りに思います その時以来、たいしたことではないですが(実はちょっとうれしい)、自分のメールアドレスに、グリア博士からのメール・ニュースが直接届くようになりました

グリア博士の現在の活動は、CE-5(第5種の接近遭遇)中心のものになっています その理由は、2001年のディスクロージャー・プロジェクトなどで要求した米国議会への情報開示の運動は911事件などで曖昧にされてしまい、カバールが支配している議会の政治エリートたちは、ディスクロージャーには同意しないことがはっきり分かったからです それで、瞑想を中心とした活動を通して、(善意の)宇宙人とチャネリングにより直接コンタクト(第5種接近遭遇)して、物事を前進させようとするスタンスに移ったのです

 

実際、以下の資料①によれば、(p.255、情報の出所は資料内の索引で示されている)

参考資料① ありえない世界【SSP:秘密宇宙計画】のすべて

        【バビロニアン・マネー・マジック・スレイブ・システム】からの解放

        Dr.マイケル・E・サラ 著、高島康司 監訳・解説、ヒカルランド、2017年

 

DoD(米国国防総省)の「国家安全保障計画運用マニュアル」が存在し、その存在が公に認められていない(SSPなどの秘密プロジェクトの)場合、”一般には知らされない”とされている また、このDoDマニュアルには、次のように情報の保護措置が定められている

「一般に知らされていないSAP(Special Access Program)に関しては、知らされているSAPより、特段に強い保護が求められる。(中略)その存在を確保するための保護措置が取られているSAPは、権限のない者にその存在を知らせ、あるいはその存在を肯定してはならない。すべての分野(例:技術、運用、兵站など)で守秘が求められる。」

 

つまり、「一般に知らされていないSAP」(USAP:Unacknowledged SAP)に厳しいセキュリティーが要求されるのに加えて、複数のUSAPを「ウェイブド(Waive:要求を差し控える)」USAPとすることによって、議会への報告義務さえも免除されることになっている この結果、議長や主要議員などにその内容が口頭で伝えられるのみであるばかりか、それを知った議員は、それが存在することを認めることもできなければ、専門家の助言を求めることもできない つまり、USAPは、議会の監視を受けない そればかりではなく、議員などの関係者はその存在を否定すること、あるいは真実を隠すための作り話(カバーストーリー)をすることが認められている つまり、秘密を知った議員は、他の人に話ができないか嘘をつくということになる

これでは、グリア博士に共感する議員でも、情報開示できる訳がない カバール配下の(マジェスティック12などの)政治エリート達は、自分たちの悪行を隠すためにこういうひどい仕組みを最初から仕込んでいたものと思う

 

しかしながら、2013年に公開された動画③は、こうした秘密保持の壁に突破口を開ける糸口となっています それが、911事件の背景を暴くことでもあるのですが、長くなったのでその話は、次のブログで・・・( ^艸^)

このブログで書こうと思って書けなかった、ディビット・ウィルコックからのメール・ニュースで指摘された緊急の”警告(warning)”についても次のブログで触れます

 

今回の参考動画も、時間が掛かって大変だと思いますが、是非全部見てください

中途半端になってすみませんが、今回はこれでアップします