監督:J・A・バヨナ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ 
    コリン・トレヴォロウ

出演:クリス・プラット オーウェン
    ブライス・ダラス・ハワード クレア
    ジャスティス・スミス フランクリン
    ダニエラ・ピネダ ジア
    ジェフ・ゴールドブラム イアン
    B・D・ウォン ウー博士
    ジェームズ・クロムウェル ベンジャミン
    テッド・レヴィン ケン

米/2018年/128min

 

【STORY】
大ヒット・ベンチャー超大作「ジュラシック・ワールド」の続編。

恐竜テーマパーク“ジュラシック・ワールド”で起きた大惨事から3年後を舞台に、
大噴火の危機が迫る中でオーウェンとクレアが繰り広げる恐竜救出作戦の行方と、
恐るべき陰謀に巻き込まれた彼らの運命を、臨場感あふれる迫力のアクション満載に描く。

出演は引き続きクリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード。
監督は新たに「インポッシブル」「怪物はささやく」のJ・A・バヨナ。

 

【impressions】
劇場にて2Dで鑑賞

前半は良かったな

 

 

もっと前半を広げて欲しかった。


後半なんてタイトルと全然関係ないし、しかもあの女の子

あんな事をサラッと言われて、まあそれがあの行動なんだろうけど受け入れられんな


ビックタイトルはハードルが上がってるけど、ここ2回連続負けてる


もっと火山と恐竜のお話が見たかった


これ続きはどうなるんだろう

 

監督:ギャレス・エドワーズ
脚本:クリス・ワイツ 
トニー・ギルロイ
音楽:マイケル・ジアッキノ

出演:フェリシティ・ジョーンズ ジン・アーソ
ディエゴ・ルナ キャシアン・アンドー
ベン・メンデルソーン オーソン・クレニック
ドニー・イェン チアルート・イムウェ
マッツ・ミケルセン ゲイリン・アーソ
アラン・テュディック K-2SO
チアン・ウェン ベイズ・マルバス
リズ・アーメッド ボーディー・ルック
フォレスト・ウィテカー ソウ・ゲレラ
ジミー・スミッツ ベイル・オーガナ
ジュネヴィーヴ・オライリー モン・モスマ
イングヴィルド・デイラ レイア・オーガナ

米/2016年/134min

 

 

【STORY】
ダース・ベイダー擁する帝国軍の究極兵器“デス・スター”がついに完成しようとしていた。

その圧倒的な破壊力の前に、銀河全体が恐怖に支配されようとしていた。

有名な科学者ゲイレン・アーソを父に持ちながらも、家族と離れ離れとなり、たった一人で生き抜いてきたタフな女アウトロー、ジン・アーソ。

ある日、彼女は反乱軍の将校キャシアン・アンドーから、父ゲイレンがデス・スターの設計に関わっていた可能性があると知らされる。

そこで真相を突き止めるべく、ならず者ばかりで構成された反乱軍の極秘チーム“ローグ・ワン”の一員となり、デス・スターの設計図を盗み出すという過酷なミッションに身を投じていくジンだったが…。

【impressions】
劇場にて2Dで鑑賞

なんと映画見に行く直前にニュースで

キャリー・フィッシャーの訃報が

ご冥福を祈りつつ映画へ 最後にエピソード4に直前のレイア姫が登場

実に感慨深い鑑賞となりました。


映画そのものは実におもしろかったっす

ネタバレになるので以降は気付けて

 

 

 

 


K-2SOのキャラが立ってて面白かったし他の登場人物も実に愉快でいい感じだったのに

みんな殺すか

やっぱそれだけ設計図の取得がキーになるって事にしたかったのかな

スピンオフだけどだらだら続ける気がないって事でまあいいのかと思ってもちょい最後にまとめて

殺しまくりだなと あー無情


それ以外ではオープニングでいつものかなーと思わせてやらないとか

スピンオフっていうのを逆に楽しませてくれました。

全体的に音楽も良かった


なんかエピソード7より単純に楽しんだかも

FF15

テーマ:

 

 

普段はFF11をずーとやり続けているなかで久々のオフラインのFFです。

 

期待が大きかったです。

 

まだ2,3時間しかやってないですがどうもゲームを楽しんでいる感じがしない

 

まあここからだと思っているけど、微妙な感じだな

 

絵はかっこいいんだけど、絵だけみたいなら映画とかだしな

 

他の人は楽しんでいるのだろうか? 歳をとってずれてしまったのか?

 

まあまだほんの入り口だしな

 

きっとここから盛り上がってくれるはずだ

監督:ザック・スナイダー
脚本:クリス・テリオ
    デヴィッド・S・ゴイヤー
音楽:ハンス・ジマー
    ジャンキー・XL


出演:ベン・アフレック ブルース・ウェイン/バットマン
    ヘンリー・カヴィル クラーク・ケント/スーパーマン
    ガル・ガドット ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン
    エイミー・アダムス ロイス・レイン
    ジェシー・アイゼンバーグ レックス・ルーサー
    ダイアン・レイン マーサ・ケント
    ローレンス・フィッシュバーン ペリー・ホワイト
    ジェレミー・アイアンズ アルフレッド
    ホリー・ハンター フィンチ上院議員


米/2015年/152min



1


【STORY】
第二の故郷・地球でスーパーマンとして幾度となく人類の危機を救ってきた彼だったが、その超人的なパワーが皮肉にも潜在的な人類最大の脅威ともなっていく。

そんな状況に危機感を抱くのが、莫大な資産と強靱な肉体を武器に、闇の騎士バットマンとなりゴッサム・シティの平和を守ってきた大富豪のプレイボーイ、ブルース・ウェイン。

やがてスーパーマンとバットマンの対立が決定的となる中、恐るべき陰謀が秘かに進行していくのだったが…。


【impressions】
劇場にて鑑賞

いやがおうにも気分が高まりますね

ゴッサムやスーパーガールのTVシリーズを見ていて世界観が広がってる最中でしたから


ちょっと前にアニメ版も見たりしてたし


という前振りから鑑賞してたら思っていた展開と違っていましたね。

てっきりクリプトナイト関連で自我を忘れてみたいな展開を思っていたんだけど

話が重いっす

もっとリアルから離れた展開も楽しみたいなと思って見てましたが


しかし肉弾戦ですね 結構面白い

みんなガタイ良過ぎだし

ただ、ルーサーがなんか違うんだよな


ネタバレしちゃいますね





2



まさか敵がドゥームズデイになろうとは

さらにああー と思ったところでヒロイン登場っすもんね


最後のドンパチは楽しい


最後の槍を持った所は??? 普通なら空さえ飛べないのになと思いつつ


やっぱ 最後はスーパーマンの役割だな と自己矛盾を感じつつ やったー


って感じだよな


ラストシーンはギリの所で切ってますね


これは続きが楽しみっす


★★★☆☆

真・女神転生IV FINAL

テーマ:
真・女神転生IV FINAL (2016年2月10日発売)/アトラス
¥6,998
Amazon.co.jp



ジャンル RPG
対応機種 3DS
発売元 アトラス
発売日 2016年2月10日
価格 通常版:6,480円(税別)PS4


■メーカーより■
ヒトは、神殺しの道具なのか・・・?

「真・女神転生IV」の世界観を継承しつつ、全く新たなシナリオで贈る完全新作RPG



【impressions】
前作もやりましたね。

そして引き継ぎ特典等を頂いてとりあえず ぬるめの対立モードで

若い頃と違って最近はモードぬるめで遊ぶのが増えてますね

まあこういったモードを用意して頂いてるのはうれしいね


で前作よりかなり遊びやすくなってますね


クリアは52時間30分位でLVは95ですね。+ラスボスとの戦闘時間となりますが


前作をやってなくても問題なく遊べてやってたら尚楽しめたかな

ただ本作はFINALと冠がついてるだけあって スッキリ終わってくれてますね

前作はちょい ???だったからその分スッキリ 楽しめましたよ。


ただ、ダンジョンが使い回しっぽ感じがするな まあ場所も同じだししかたないかって感じもするな


そしてクリア後はレベル等そのままで初めからってモード(転生モード)とレベルは1から(新生モード)って

のが用意されてますね。


とりあえず転生モードで悪魔をgetしまくりしつつ2回目楽しむかな


本作は楽しめた一本だったな


PS.ぬるま湯モードで楽しんでてなんだけど、もう少し暗い感じのメガテンも楽しみたいな
  最近ちょっとポップな感じが多い気がする