合宿中にやったゲームを覚えているだけメモ。次回は是非布団を忘れないで欲しい。金曜日七不思議ドラフトゲーム。左右から資源を買い、ドラフトで回ってくるカードを建築するゲーム。ドラフトは枚から枚プレイするまで行う。左右のプレイヤーとしか直接干渉しないのがミソ。人数増えても重くならないし、プレイヤーごとに特色が出やすい。けもぱに人狼風ゲーム。点先取を目指して複数回プレイ、と聞いた時点でイヤな予感がしたのだけれど、最後は陣営勝利より、点取らせないための得点調整が優先されてゲームが崩壊する。結局回やればいいんじゃないかという結論に。残念。土曜日アスガルドデッキからランダムにめくったカードから獲得するドミニオン風ゲームなのだけれど、カードのシナジーが薄いせいでめくれた強いカードをただ拾うゲームになっているような。実は狂信者をひたすら殴り続けるのが最強という噂も。少女展爛会キャンペーンを合宿中に。自分のキャラの黒歴史を語るのがあんなに覚悟が必要だとは、実際に語ろうとするまで気がかなかったプエルトリコ番手。初ラウンドの建築で農場しか残してもらえなかったので、建築プレイを諦める。諦めたはずなのだけれど、最終的に公邸と市役所の点建物を二建てて勝利。コーヒー売却から工場が建ったのが強かった。日曜日アグリコラ拡張込み家族を養い農場を発展させる重たいボードゲーム。今回は開墾やら燃料やらの要素が追加される拡張込みでプレイ。職業の畜農を引いたので、それを頼りに畜産プレイ。周りが食料に困る中、一人余裕だったのだけれど、最後は燃料に困る展開。結局トップにはなれず。スペースビーンズ人で遊ばれることの多い軽めの農場カードゲーム。初めての人プレイ。経験者同士、未経験者同士で対面に座れたのは良かったのかも。ほどやって、引いてばかりいると下手が勝だけだとアドバイスしたあと、経験者が下手の未経験者に塩を送って対面を縛るゲームになった。ユグドラシル協力型ゲーム。ソロプレイを隣で眺める。位置の概念がない上に、成長の概念があるために、人が増えれば増えるほど成長が分散するだけで、出来ることが減ってしまう。人数が増えれば増えるほど難易度が上がる残念なゲーム。トリッキーなと、力押しので対戦する二人ようカードゲーム。なんか最近強いと噂のでやったらぼこられた。リスクを取ってギャンブルしたところがことごとく裏目に。リスクを正しく見積もれるようにならないと。月曜日レベル。知性敏捷と振って先制からファイアーボールを打だけの紙のようなウィザードをプレイ。具体的には周囲と比べてと回復力がそれぞれ割少なかった。そんな姿勢が功を奏したのか出目は妙に走って、初戦でクリティカルを回振ってストライカーのお株を奪ってしまった。なんというか、みんな出目弱いよね。トーキョーを始めて年、自分は既製シナリオをマスタリングしたことは無かった。なぜなら自分がプレイヤーする機会が減ってしまうから。しかし、とうとうその禁を破り、アヤカシ後編に手を出したその結果、結果ゴッフェルネクロポリスはヒロインと彼女の血液を賭けての麻雀勝負の最中、彼女を飛ばして全てを手に入れようとしたとき、その場に乱入して代打ちに入った鳴きのによって飛ばされたというマージャンマージャンナンデ展開だけはかろうじでシナリオに沿ったけれど、フレーバーは完全に別物。スラム住人がヒロインを差し出せと詰め寄るシーンは、代わりに麻雀打ち達が詰め寄ってたりねプレイヤーに好き放題された結果、マスターはスタイルだけ書き込まれたヒロインのデータを前にクルードをプレイしている気分になったとかならないとか。既製シナリオなんてもうこりごりだっ
初めて手紙を送らせていただきます。私は在住のと申します。この度の東日本大震災におきまして県や市からも様々な支援がなされており、できることを協力したいと考えながら今日に至ります。その中で点ほお願いしたい点がありまして今回筆をとりました。お願いしたい点は以下にいてです。1市において放射性物質で汚染された廃棄物を受け入れたり焼却しないで下さい。2市において放射性物質を検出した汚泥の焼却と再利用を行わないで下さい。3核種ごとの環境放射線量の測定と食品、植物、土、木材等商品の各核種の放射線量測定を行い安全な住環境、食環境を保持して下さい。1にいての具体策1市における廃棄物処理場の放射能汚染の現状確認と放射能汚染された廃棄物の持ち込みを防ぐ為の放射能測定機器を早急な導入をして下さい。2放射能汚染された廃棄物にいては、最低でも、クリアランスレベルに準じた基準目安としてセシウムとの合計でベクレル程度を早急に作り、それに準じた適切な処理をするよう国に働きかけて下さい。※※3被災地と東北関東圏の災害廃棄物の受入れにあたっては、受入れるすべてのものをすべての核種において詳細に調査し、1で作った基準を満たしたものだけ受入れること。なお、受入れ前に調査結果を公表し、事前に市民の理解を得ること。また、受入れ後、実際に処分する前に市でも調査を実施し、安全を確認すること。4民間業者が受入れる廃棄物にいても、市の責任で安全を確認すること。6廃棄物処理場の汚染状況や、受け入れた廃棄物処理以外に起因する地域の汚染の状況を継続的に調査把握し公開すること。公開したデータが、地域住民の理解を得られないレベルに達した場合は、その処分を速やかに中止し、受け入れ中止を含めて再検討をすること。現在、国の主導のもと、東日本大震災の災害廃棄物を各都道府県で広域処理するという方向で政策が動いています。環境省が東日本大震災で発生した瓦礫にいて、5月11日時点で41都道府県の346市町村と176の一部事務組合など計522カ所で処理を受け入れる意向があると発表されました。私はこれに反対しています。ご存知の通り、東日本大震災と同時に発生した福島第一原発事故によって、福島県を中心に東北関東地方の広い範囲が深刻な放射能汚染に見舞われました。それらの地域で様々なものの放射能汚染が問題になっています。災害廃棄物も例外ではありません。そして福島第一原発からは、いまだに一日億ベクレルの放射性物質が出続けています。放射性物質は雨によって瓦礫に染み込みます。原子炉等規制法にクリアランスレベルという放射性物質として扱う必要がない物を区分する基準が定められています。現状で存在している災害廃棄物は、この基準をはるかに超えています。それらはクリアランスレベルに準じ、放射性廃棄物として相応の処分をするはずのものです。しかし、災害廃棄物の処分を管轄している環境省は、クリアランスレベルを時間当たりに換算するとμとなり、自然放射線よりも低いレベルであるため、今回の災害廃棄物に当てはめることは適当ではないという方針を示しました。この非公開の会議※で決められ、十分に議論が尽くされているとも、広く国民の合意が得られているとも言い難い方針のもと、本来ならば放射性廃棄物として厳重に管理処分されるものが通常の災害廃棄物として処分されてしまっているのです。※汚染されたゴミや瓦礫は受け入れない、受け付けるのは一般ゴミだけだと言う方もいます。原子力保安委員会は、年間の被ばく量をmからmに引き上げています。新聞記事でも、原子力保安院は基準値を変えて一般廃棄物扱いにしたりする措置が考えられると言っています。基準値を変えて一般ごみ扱いにする事とそれまでは危険だったはずのゴミが安全になるのでしょうか。処分方法にいても問題があります。従来、原子力発電所で発生した放射性廃棄物は、低レベルでも、放射性物質が拡散しないよう留意し、ドラム缶に詰めたり容器に固化したりといった処理の後、放射能レベルに合わせた場所に埋設処分されてきました。しかし環境省は、排ガス処理装置としてバグフィルター及び排ガス吸着能力を有している施設では焼却可能であるとしました。※※放射性物質は燃やしても無くなりませんので、焼却炉の排ガス焼却灰に混じることになります。焼却可能とする根拠は示されていますが※、大量の放射性廃棄物を既存の焼却炉で焼くという前代未聞の行為にあたって、十分な科学的検証が行われたとはとても思えません。既存の焼却炉は放射性廃棄物を燃やすことを前提に作られてはいないのです。東京都の汚泥焼却施設近傍では、空気中にセシウムを含むダストが舞上がる二次汚染の可能性が報告されています。※また、前橋市下水道処理施設前橋水質浄化センターでは放射線量が最大で1時間当たり16μを記録し、施設内2か所に管理区域を設定し、作業に防護マスクと防護服の着用を義務付けています。もっと時間をかけ、詳細な科学的検証と様々な検討が行われるべきではないでしょうか。また、環境省は、放射性物質が大量に含まれる焼却灰にいて、先日決定したばかりの※ベクレルまでならば埋め立て可能という基準を、条件付きではありますが、ベクレルベクレルまでに緩めることを検討しています。※放射能を帯びた廃棄物や汚泥を焼却すると、放射性物質が大気中に放出され、市内及び近隣市町村に拡散する事は必至でしょう。チリとなって大気を汚し、土を汚し、水を汚します。放射性物質は、燃やしても埋めても人間の手でこれを無くす事はできません。いったん拡散してしまうと、回収除染は非常に困難です。大気の汚染は、呼吸を通じて内部被曝し、健康に被害を及ぼす可能性があるでしょうし。土や水の汚染は食物の汚染にながるでしょう。また、焼却場で働く市職員や作業員の皆さんも被曝の危険にさらされることになります。原子力安全委員会は、廃棄物や汚泥を焼却処理する作業員にいて、一般公衆の被曝限度である年間1mを適用せずに、放射線業務従事者と同じ年間50mまで引き上げようという案を発表しています。市の焼却場の職員の方々は免許などを持たないまま、被ばくしない様整備された設備がない場所で一般人の50倍までの被ばくを受けなければならないのです。これが許されるのでしょうか。焼却炉そのものも汚染され、その後、日常的に何の問題も無く焼却炉を使用していくことができるのでしょうか。焼却炉が放射能によって汚染されない事を自治体として民に対して保証できるでしょうか。放射能で汚染された物質の取扱は非拡散、非燃焼、非再利用、集積、閉じ込めが鉄則です。これは、専門家が一致して認めるところです。今回の震災瓦礫及びごみも封じ込めが必要ではないでしょうか。全国で処理しようという動きはこれと間逆のことではありませんか。月日の東日本大震災により、未だ復興せず瓦礫も残っている地域が多いと聞きます。日本全体で助け合って、瓦礫の処理を協力しようという話になるのも当然のことだと思います。しかし、震災直後に出された瓦礫の受入要請と、今この段階での瓦礫を受け入れることとは大きく意味が異なりませんか。それらの瓦礫が放射性物質を帯びていないことをどう確認するのでしょうか。全ての瓦礫を検査し、安全を証明していけるのでしょうか。安全な処理方法をどう考えますか。一体誰の責任で行うのでしょうか。万が一放射性物質を持ち込んだ場合や放射線量が上がった場合、どのように対処するのでしょうか。痛みを分かち合うという言葉を最近耳にしますが、通常の瓦礫の処理であれば各地で分担して行うことが痛みを分かち合うことになるでしょうか。痛みを分かち合うが放射性物質を帯びた瓦礫を処理しあいましょうという意味になっていないでしょうか。善意でなんとかしようという策が、結果として放射性物質を拡散し、環境や食物や人を危険にさらしてはいけないと強く思います。受け入れ、燃やしてしまってからではどうすることもできないのです。自分達の町は自分達で守っていきたいのです。小さな子供もいます。この子の未来は、私たちで守らずに誰が守ってくれるのでしょうか。安全ではない様々な可能性が考えられる以上、安全だというならばそれを証明できない以上、瓦礫の受け入れは絶対に反対です。市の自宅で簡易線量計にてμ、時にμを計測する事があります。外部被ばくだけで年間mの被ばく量を超えます。それでも、比較的安全な場所にいる私たちが受け入れるのは震災で出た放射線物質のいた瓦礫ではなく、帰る家も失った避難されている人たちではないでしょうか避難できない人には安全な食料や水の提供をしていく事ではないでしょうか。市民にも、避難された人達にも、安全な食料や居住地を用意し、瓦礫やごみにいても安全策を講じ全国と協同していく事が必要だと考えます。以上の事由により、放射能汚染された廃棄物や汚泥の焼却処理を、では絶対に行わないよう、強く要望します。受入要請を拒否し、対策等行動を起こしていただきたく存じます。どうかよろしくお願いいたします。以上です。これに添付資料をけます。他の方が作成してくれたものを合わせて自分の意見も書いています。安全基準にいて確固たる自信がないのでもう一度読み直して明日には印刷して出そうと思います。明日は国が瓦礫処理にいて衆議院に法案を出すとされています。どんな法案になるのか、決定する前にきちんと自分の居住地の議員さんたちに意思を伝えようと思います。
あテスト4年間も英米学科におる自信ないけどまあ一応勉強しとるんだでがくぷらブームなう会いたい人にめっちゃ会うしかも見けたら走るからがくぷらで走る私だと思ってくれてもイイヨ勉強しすぎて太もも筋肉痛やん意味わからんやんゆうて家族来てよっちゃんお菓子作れるピア弾ける野球部とこ行って先輩と彼女読んでゆまと息抜きとゆう土曜日を過ごしたので日曜日日付変わったから今日はがくぷらで勉強するぜリアルにがちで本気を出すから万が一テストの点よすぎて私だけ秋から2回生になってもみんな仲良くしてなドヤ顔笑あはよこーい夏休み