“kayramedozが好きだ!”を選んだ諸君

待たせたな!

というわけで、タイトルは違いますが前回の続き

 

野外奉仕の時間について、1983(1989)にはこう書いてあります。

「あなたの野外奉仕時間は、証言に行くごとに、その証言の業を始めた時に始まり、最後の訪問を終えた時に終わります。野外奉仕の時間中に飲み物を飲んだり食事をしたりするために取った時間は数えるべきではありません」

本のタイトルが変わった2005も、少しだけ表現が違いますが意味は全く一緒です。

2005の大きな変更は、月の奉仕時間が1時間に満たなくても、特例が認められれば15分単位での時間を報告できるようになったことです。

なんと愛ある取り決めなのでしょうか。

45分を報告できた人はきっとこのように祈ったことでしょう。

「神よ、わたしはこの15分しか報告できない者のようですらないことを感謝します」

 

その前の聖典(1972年版?)は食事中に証言できているなら時間報告OKだった気がする

To Be Concluded  これも略すとTBC