ケータイ携帯でメールをチェックしたり、

ブログを読んだりしていて、ふと隣の人を見ると

同じケータイである!ということに気付いたとき。






『あ、ケータイ携帯おそろですね音譜


なーんて話題で盛り上がる…なんてことは

あるわけなく、

なんとなーく、ケータイをしまいたくなっちゃうのは

ワタクシだけでしょうか?あせる





先日、会社帰りの電車地下鉄の中で、

ふと気付いてみれば、

向かいに座っている男女(カップルに非ず)が

同じスタイルでケータイをチェックしていました。




そのケータイが色違いの同機種DASH!




ま、もちろんその2人がそれに気付くことはなく、

それぞれ別の駅で降りていったあしわけですが。






こないだは、某ジャニーズサイトを見ていたら、

隣の女の子女の子も全く同じページを見ていました。





『わ、●●(←某ジャニグループの名称)好きなんですか?ラブラブ

『えっ(怪訝そうな目)むっ

『実はワタシも今まさにそのページを見ていて…』

『えーーーっ、ホントですかぁ?アップあ、じゃああの番組テレビ見てます?』

『見てます!見てます。

あれ▲▲くん(←某ジャニグループのメンバー名)かわいいですよねぇー合格

『うんうん、わかりますー音譜




なーんて展開になるわけもなく。

例に漏れず、なんとなく恥ずかしくなって、

ケータイ携帯閉じちゃったわけですが。

続きが気になってしょうがなかった。


彼女が降りたあと、再びケータイを開いたのでしたとさ。