9/28 鼻下 手指
9/30 左膝下
10/1 右膝下
先日、ジュエリーフェアで20諭吉の指輪(!!)を諦めた反動で、レーザー脱毛機器を衝動買い。
許せ息子たち(笑)。
色はラベンダーにした。
なんか持ちにくいし、評判通りやや重い。
レベル1で痛いところもある。
面倒で冷やしてないのがダメなのかな。
VIOやりたいけど、脚ですら痛いのでヒヨってる。
痛いってことは、ちゃんと効果もあるんだろうなぁという印象。
育児の合間に、少しでもなんとか手入れしたい。
最初は重く感じたし、照射範囲が狭くて気が遠くなる…と思ったけど、慣れたらなんとかなるかも。
腕の上とか、1人でやれるだろうか?
少しでも薄くなればいいなぁ。
その母乳情報、大丈夫ですか? ママサイトにはご用心
https://www.buzzfeed.com/jp/yasumimorito/mamasite?utm_term=.ct2KjJv3W
森戸やすみさんのブログや記事はとてもありがたい情報が多いです。
あれこれ読むうちに、いい母乳のために努力する!っていう意気込みみたいなもの、あまり思い詰めなくなった。
最近は、もし上の子の時にもっと肩の力を抜いていられたら、もっと優しくあったかくできたのでは…とか思ってしまったり。
いや、精一杯だった、多分、めっちゃ精一杯がんばってたし、無理だったと思うけど。
後悔とは違うんだけど、息子には、もっとたくさん伝えたいことがあるなって思ってる。
さて、8月末に腰の骨を折ってからあまり動けずにいたら、すっかり体力が落ちてて悲惨。
がんばらねば…。
だらだらと、とりとめもなく、もう少しジーナ式のこと。
上の子の時。
どうしてあんなにも、毎日毎日、うまくいかなかったのかな。
朝寝も昼寝も寝付けなくて、ギャンギャン泣く。
起こしたら寝足りなくて泣く。
泣かずに寝たと思ったら、途中でギャー!って泣いて起きちゃう。
二度寝はしてくれず、泣きながら睡眠タイム終了。
夕寝で調整ったって寝てくれるはずもなく。
仕方ないので息子2ヶ月の頃から、真夏も真冬も台風の日も吹雪の日も休まず、夕寝させるために抱っこ紐で散歩しました。
1時間かけて、ひたすらトントンして近所徘徊。
地味に雪虫の時期が辛かったなぁ…抱っこ紐にくっついて取れなくて気持ち悪かった。
夫が居る日はイオンまで車で行き、やっぱり抱っこ紐で夕寝。
ベビーカーもあるのに、スケジュール優先の生活してたら出番が少なくて、そのせいなのか、ベビーカーでは寝ない子になってしまって。
せっかく気に入って買ったベビーカーをどうにか活用すべく、子が大きくなって抱っこ紐が辛くなってから、散歩の行きはベビーカー、帰りは抱っこ紐で寝かせて…みたいにしてました。
ほんとはある程度スケジュールにのってたら、夜通し寝る頃にはとっくに夕寝は不要になるはずなんですが、うちは昼寝がガタガタだったので、一歳過ぎてもまだ夕寝必要な日があったぐらい。
それもこれも、色んな苦労はみんなむくわれました。
昼間さえ乗り切れば、夜は本当に穏やかに過ごせましたし。
…そう、不思議で仕方がなかった。
夜は本当に穏やかだったから。
日中はほとんど泣きながら寝るか泣いて起きちゃうのに、なぜか夜は泣かない…。
だから、日中どんなに辛くてもジーナ式をやめなかったんですよね。
ほんと続けててよかった。
眠る時間になったら寝るという習慣が身について、朝も爽やかに遅くても6時台には勝手に起きてます。
でも、起きてからも迎えに行くまでは、ベッドでゴロゴロして待っててくれるようになったし、すごく楽。
具合悪い時とか、悪夢的なものとかで、うわーって泣いて起きちゃう夜はたまにあります。
そういう日は諦めて付き合うようにしてます。
もう2歳だから、だいぶ大人っぽくなって、寝たくないってすごく暴れることもあります。
保育園で2時間も寝ちゃった日とか、当然19時台になんて寝ないし、寝なさい〜寝ない〜の押し問答で悲惨(笑)。
毎日の寝かしつけも、前よりずっと時間がかかるようになっちゃいました。
だけど、赤ちゃんの頃より今の息子の方がずっと可愛いし、大変さより可愛さが勝って、いろんなことが平気になってきました。
多分、泣かれることや、ぐずられることに対して、慣れたってことも大きい。
2人目育児が始まって2ヶ月。
やっぱりスケジュールには乗らなくて毎日かなり泣いてます。
でも。
下の子に泣かれてる時の自分の気持ち、あんまり辛くなくなってて、びっくり。
朝寝昼寝夕寝と、上の子同様に寝ないし泣くんだけど「あー、まぁこんなもんだよねー(棒)」ぐらいで済んじゃう。
慣れってすごい。
脱線しつつ、睡眠の話はいったん終わりにして、ついでに「食」の方も書いておこうかな。
上の子の時。
どうしてあんなにも、毎日毎日、うまくいかなかったのかな。
朝寝も昼寝も寝付けなくて、ギャンギャン泣く。
起こしたら寝足りなくて泣く。
泣かずに寝たと思ったら、途中でギャー!って泣いて起きちゃう。
二度寝はしてくれず、泣きながら睡眠タイム終了。
夕寝で調整ったって寝てくれるはずもなく。
仕方ないので息子2ヶ月の頃から、真夏も真冬も台風の日も吹雪の日も休まず、夕寝させるために抱っこ紐で散歩しました。
1時間かけて、ひたすらトントンして近所徘徊。
地味に雪虫の時期が辛かったなぁ…抱っこ紐にくっついて取れなくて気持ち悪かった。
夫が居る日はイオンまで車で行き、やっぱり抱っこ紐で夕寝。
ベビーカーもあるのに、スケジュール優先の生活してたら出番が少なくて、そのせいなのか、ベビーカーでは寝ない子になってしまって。
せっかく気に入って買ったベビーカーをどうにか活用すべく、子が大きくなって抱っこ紐が辛くなってから、散歩の行きはベビーカー、帰りは抱っこ紐で寝かせて…みたいにしてました。
ほんとはある程度スケジュールにのってたら、夜通し寝る頃にはとっくに夕寝は不要になるはずなんですが、うちは昼寝がガタガタだったので、一歳過ぎてもまだ夕寝必要な日があったぐらい。
それもこれも、色んな苦労はみんなむくわれました。
昼間さえ乗り切れば、夜は本当に穏やかに過ごせましたし。
…そう、不思議で仕方がなかった。
夜は本当に穏やかだったから。
日中はほとんど泣きながら寝るか泣いて起きちゃうのに、なぜか夜は泣かない…。
だから、日中どんなに辛くてもジーナ式をやめなかったんですよね。
ほんと続けててよかった。
眠る時間になったら寝るという習慣が身について、朝も爽やかに遅くても6時台には勝手に起きてます。
でも、起きてからも迎えに行くまでは、ベッドでゴロゴロして待っててくれるようになったし、すごく楽。
具合悪い時とか、悪夢的なものとかで、うわーって泣いて起きちゃう夜はたまにあります。
そういう日は諦めて付き合うようにしてます。
もう2歳だから、だいぶ大人っぽくなって、寝たくないってすごく暴れることもあります。
保育園で2時間も寝ちゃった日とか、当然19時台になんて寝ないし、寝なさい〜寝ない〜の押し問答で悲惨(笑)。
毎日の寝かしつけも、前よりずっと時間がかかるようになっちゃいました。
だけど、赤ちゃんの頃より今の息子の方がずっと可愛いし、大変さより可愛さが勝って、いろんなことが平気になってきました。
多分、泣かれることや、ぐずられることに対して、慣れたってことも大きい。
2人目育児が始まって2ヶ月。
やっぱりスケジュールには乗らなくて毎日かなり泣いてます。
でも。
下の子に泣かれてる時の自分の気持ち、あんまり辛くなくなってて、びっくり。
朝寝昼寝夕寝と、上の子同様に寝ないし泣くんだけど「あー、まぁこんなもんだよねー(棒)」ぐらいで済んじゃう。
慣れってすごい。
脱線しつつ、睡眠の話はいったん終わりにして、ついでに「食」の方も書いておこうかな。
ジーナ式、って知ってますか。
ジーナ・フォードさんっていう、ナニー(乳母とかベビーシッターみたいな職業)の方が、自分の経験から書いた育児書があるんです。
「カリスマ・ナニーが教える赤ちゃんとおかあさんのための快眠講座」
すごく読みにくい本なんですけど、興味があったらお手に取ってみてください。
日本語訳が悪いわけじゃないんですが、あちこちに要点が散らばってて、最初に読んだ時は?????って感じで、訳が分からず悩みました。
何度か読み込んで、やっと理解できた感じです。
うちは、上の子の時から、このスケジュールを取り入れて育児しています。
「ジーナ式」で検索すると、実践してる人が結構ブログ書いてます。
合う人、合わない人、ゆるく取り入れる人、いろいろいらっしゃいますね。
私は、実は全然うまくいかなくて、それはそれはもう辛い1年を過ごしたクチです。
最初はゆるくやってたんですが、結局きっちり本の通りにやるようになりました。
某掲示板のジーナ式スレとか見て、どうして自分はうまくできないんだろうと凹むことも多々ありました。
上の子、特に昼寝が下手で、朝寝、昼寝、夕寝の三回とも泣いて泣いて…ほんとスケジュールにのらなかったなぁ。
でも、他に生活の指針がなかったので、しんどいしんどい言いつつ続けたんです。
日中はよく泣いてた息子ですが、19時からの就寝は早くから身について、夜中はほとんど夜泣きせず。
22:30授乳から7時まで寝られるようになったのは4ヶ月頃です。
3ヶ月頃が真夏だったのと、夜間授乳の時のミルクの足し方を迷走してたので遅くなっちゃいました。
22:30の授乳は、やめるのが怖くて一歳近くまで続けちゃったけど、それ卒業したら19時から翌朝7時までほんとに自由時間!
そしていつのまにか、にこにこ笑ってバイバイって手を振って、そのまま1人で寝る子に育ってました。
…ただし、にこにこしてくれてたのは一時期で、情緒が育ってきてからはまた、寝たくないとかイヤイヤとかに変化しました(笑)。
昼寝は今でも苦手ですが、もう2歳になったので、わずかでもベッドで寝てくれるだけありがたいって思ってます。
本当に、ジーナさまさまです。
最初はあんなに反対してた夫も、やってよかったって。
同僚たちが夜泣きとかで大変なのを聞いて、うちがいかに恵まれてるか思い知ったらしい。
もっと世の中にジーナ式が広まったら良いのに…。
ジーナ・フォードさんっていう、ナニー(乳母とかベビーシッターみたいな職業)の方が、自分の経験から書いた育児書があるんです。
「カリスマ・ナニーが教える赤ちゃんとおかあさんのための快眠講座」
すごく読みにくい本なんですけど、興味があったらお手に取ってみてください。
日本語訳が悪いわけじゃないんですが、あちこちに要点が散らばってて、最初に読んだ時は?????って感じで、訳が分からず悩みました。
何度か読み込んで、やっと理解できた感じです。
うちは、上の子の時から、このスケジュールを取り入れて育児しています。
「ジーナ式」で検索すると、実践してる人が結構ブログ書いてます。
合う人、合わない人、ゆるく取り入れる人、いろいろいらっしゃいますね。
私は、実は全然うまくいかなくて、それはそれはもう辛い1年を過ごしたクチです。
最初はゆるくやってたんですが、結局きっちり本の通りにやるようになりました。
某掲示板のジーナ式スレとか見て、どうして自分はうまくできないんだろうと凹むことも多々ありました。
上の子、特に昼寝が下手で、朝寝、昼寝、夕寝の三回とも泣いて泣いて…ほんとスケジュールにのらなかったなぁ。
でも、他に生活の指針がなかったので、しんどいしんどい言いつつ続けたんです。
日中はよく泣いてた息子ですが、19時からの就寝は早くから身について、夜中はほとんど夜泣きせず。
22:30授乳から7時まで寝られるようになったのは4ヶ月頃です。
3ヶ月頃が真夏だったのと、夜間授乳の時のミルクの足し方を迷走してたので遅くなっちゃいました。
22:30の授乳は、やめるのが怖くて一歳近くまで続けちゃったけど、それ卒業したら19時から翌朝7時までほんとに自由時間!
そしていつのまにか、にこにこ笑ってバイバイって手を振って、そのまま1人で寝る子に育ってました。
…ただし、にこにこしてくれてたのは一時期で、情緒が育ってきてからはまた、寝たくないとかイヤイヤとかに変化しました(笑)。
昼寝は今でも苦手ですが、もう2歳になったので、わずかでもベッドで寝てくれるだけありがたいって思ってます。
本当に、ジーナさまさまです。
最初はあんなに反対してた夫も、やってよかったって。
同僚たちが夜泣きとかで大変なのを聞いて、うちがいかに恵まれてるか思い知ったらしい。
もっと世の中にジーナ式が広まったら良いのに…。
結婚したのはいいけど、形だけっていうか、何年も一緒にいたわりに、お互い気持ちが盛り上がってなかった。
そこへきて、元夫の精神的な浮気が判明する。
ロリコン趣味。
ぜんっぜん知らなかった。
何故結婚前に分からなかったのかと自分の親にはなじられたけど、どうして気がつくことが出来ただろう。
頭が真っ白になったあと、心が枯れていった。
自分にはロリコンは理解出来なかったから、男性に相談してみた。
オットの友達や、自分の友達。
色んな意見があった。
話は少し逸れるけど、忘れられないこと。
自分にも幼い娘がいる、元夫の友達が「趣味としてロリコンものを見たりするのは理解出来る」と言ったこと。
…そんなもんなのかな、現実って。
厳しいっていうか、私にとってそれはずいぶんキツイ現実に思えた。
もし娘や妻がそんなことを知ったら…。
ってか、娘がそんな対象に見られるって想像とかしないものなのか、それとも、まさか。
そんなことを考えると、今でも辛い。
話は戻って。
ロリコン趣味が分かってからますます心が離れてしまい、毎夜飲み遊び歩き、家に寄り付かなくなった私に元夫も愛想を尽かした。
そして、本当に浮気した。
私も通ってた、飲み屋のマスターの彼女と。
この女がまたイカレタ若い大学生だった。
すげー揉めたな、いろいろ。
登場人物も多くてめんどくさいので省略。
自分も自分で黒かったし。
この時、熱心に相談に乗ってもらった仲間が、今のオット含め高校の部活の先輩3名。
あと、職場の女友達。
さらに話が逸れるけど、部活の先輩の1人とこの女友達が、のちに私主催の合コン?を経て結婚する(笑)。
時系列でいうと、披露宴から3ヶ月でロリコン発覚、3ヶ月でリアル浮気、ほどなくして別居、別居から1年後に離婚。
別居する時、反対した実家とさらに険悪になり、元夫を保証人にしてアパートを借りた。
ずっと憧れてた一人暮らしだけど、安月給のお茶汲みがひとり生きてくのは、それなりに大変だった。
別居から離婚するまで1年かかったのは、うちの親が世間体を気にしたから。
なんで私もそんな命令?に従ったんだろうね。
…そういう病気の傾向は、幼い頃から多分
ずっとあったんだろうな。
そこへきて、元夫の精神的な浮気が判明する。
ロリコン趣味。
ぜんっぜん知らなかった。
何故結婚前に分からなかったのかと自分の親にはなじられたけど、どうして気がつくことが出来ただろう。
頭が真っ白になったあと、心が枯れていった。
自分にはロリコンは理解出来なかったから、男性に相談してみた。
オットの友達や、自分の友達。
色んな意見があった。
話は少し逸れるけど、忘れられないこと。
自分にも幼い娘がいる、元夫の友達が「趣味としてロリコンものを見たりするのは理解出来る」と言ったこと。
…そんなもんなのかな、現実って。
厳しいっていうか、私にとってそれはずいぶんキツイ現実に思えた。
もし娘や妻がそんなことを知ったら…。
ってか、娘がそんな対象に見られるって想像とかしないものなのか、それとも、まさか。
そんなことを考えると、今でも辛い。
話は戻って。
ロリコン趣味が分かってからますます心が離れてしまい、毎夜飲み遊び歩き、家に寄り付かなくなった私に元夫も愛想を尽かした。
そして、本当に浮気した。
私も通ってた、飲み屋のマスターの彼女と。
この女がまたイカレタ若い大学生だった。
すげー揉めたな、いろいろ。
登場人物も多くてめんどくさいので省略。
自分も自分で黒かったし。
この時、熱心に相談に乗ってもらった仲間が、今のオット含め高校の部活の先輩3名。
あと、職場の女友達。
さらに話が逸れるけど、部活の先輩の1人とこの女友達が、のちに私主催の合コン?を経て結婚する(笑)。
時系列でいうと、披露宴から3ヶ月でロリコン発覚、3ヶ月でリアル浮気、ほどなくして別居、別居から1年後に離婚。
別居する時、反対した実家とさらに険悪になり、元夫を保証人にしてアパートを借りた。
ずっと憧れてた一人暮らしだけど、安月給のお茶汲みがひとり生きてくのは、それなりに大変だった。
別居から離婚するまで1年かかったのは、うちの親が世間体を気にしたから。
なんで私もそんな命令?に従ったんだろうね。
…そういう病気の傾向は、幼い頃から多分
ずっとあったんだろうな。

