やさしく(強調。笑)お尻たたいたおかげでPJはゴール前。
色々あったけど
デザイナーさんたちと飲んだ♡
地道にニッチな販促するワタシ
マスな販促提案する彼らからすると
最初ノリノリだった彼らも
この人やる気あるのか?
と思われていただろう。
マス向けは認知度が上がる反面、飽きられるのも早い。
ニッチは知る人ぞ知る商品なぶん、自己満足で終わりがち。
ニッチにこだわったのは
生産者の希望。
ヒットを目指すのではなく
長く愛される商品であってほしい。
だから数字を追うよりもまずは
ファンを増やそうと思いました。
もちろん、数字は大事。
その前に、成熟した消費社会で選ばれ続けなければ継続できない。
それぞれのメリット・デメリットを
考慮して落としどころをさぐっていた中
イベントした中で
生産者の想いと私の志の部分を
理解していただいて
時間をかけてよかった
いいものできました(^∇^)
そんな夜はお酒もおいしー♪
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