伝説がまた生まれた
買収した企業でプロジェクトアドミとして5月頃採用されたハケんさん
毎日24時頃まで残業していた
統合して部門のアドミが退職したため兼任することになり
うちの部門長がそのプロジェクトのオーナーを兼任することになった
人の行き来があり彼女の残業の実態が明らかになった
結局何もしていなかった
実態を知りあらゆる仕事をとりあげた
にも関わらず今日も22時間までいた
昨日は突然夕方から消えた2時以上無断で席を外し戻った時にどこに行ってたのか聞いたら「食事」だった
朝依頼した仕事はもちろんできていない
メールが多すぎて仕事ができない、当初の契約と違う、説明はないなど文句はいっちょまえ
あらゆる人が彼女の仕事をかぶり何もすることがないはずなのに深夜残業
それでも派遣法を逆手にとって辞めさせられない
業務が自分に適性か見極めたいと言い出した
恥を知らない。
目は行ってる
こっちが損害賠償請求したいぐらいだ
派遣法は派遣された側も守るべきではないんだらうか