令和6年1月初頭
弟君と孫4号とかみさんと私の4人でお鮨を食べに行った時の話しです
お寿司屋さんの大将と山葵の話をしていた時
カウンターの隣に居られた人が話に食い付いてきました
山葵の花を捨てているのを大将が欲しいと行った時
隣のお金持ちな叔父様も欲しいと言ってきました
有無を言わずに大将に生ビールを注文して私達に出してくれました
なのでビールのお返しにお寿司屋さんに予約を入れて花を持って行きました
おとうし
上のは私達の山葵の茎では無く市場で買って来た山葵の茎をお酢の味で
貝は私達がこの間市場で買ってきたのと同じだと思わっれます
でも大将の手が入っているので買った物より美味しかったです
私が頼もうとしていた海鮮丼をかみさんが頼んでみました
何時もの海鮮丼だと食べづらいのですがこれだと食べやすいです
ご飯と別々の方が私は好きです
後は私が頼んだお勧めの握りなのでお楽しみください
お薦めの12巻とたまごです
後は好きな物を頼みます
ポン酢とあら塩で食べる生ガキ
あんきもときゅうりの巻物
カツオ
デザートで終了です
隣に座っていた人は私達が持ってきた山葵でお鮨を食べた事がある人でした
そして山葵の花はお寿司屋さんが電話してお金持ちのおじさんが取りに来たそうです
それが令和6年3月12日の昼の話しですが
大将がまだ欲しいみたいなので又来週に行くかもです
そして花をあげたのが判ったのは後程・・・