
胸には堂々と「キャバクラ」の文字が!
まあ、私には関係ないな~って
遠巻きに行き過ぎようとしたが、
爽やかにニコニコ笑顔で近づいてくる
そして、爽やかに
「又、お願いしまーす
」と、
…言った。
「え~?私~?」
と、そのお兄さんに聞いた
「はい
」と、これまた爽やかに答えてくれた私がキャバクラに行くか?
…それはないやろ
裏をみたら
これも無いやろ!
いまさらキャバ嬢になるのは、私もキツイが、お客もキツイ

純朴そうなキャッチのお兄さん、とにかくティシュを配り終わらないと帰れないのね(>人<;)
ならば
無言で渡してね

「又、お願いします」は、余計やったね


