5月20日(日)

町ぐるみ清掃を終え、
疲れてはいたものの、
きちんと昼食を取る間もなく、
向かったのは、姫路の中心地、
西二階町にある七福座。
月に一度、落語会があるようだけど、
今回は、落語と朗読のコラボ。
私が所属している朗読の「言音会(ことね)」の
4人が登場。
応援に出掛けた。

プログラムと案内ハガキを見て驚く
そーだった
今度、6月30日に朗読発表会があり、
「東海道中膝栗毛」
弥次さん、喜多さんの話を読む。
忘れそうになってた。
無料なので、是非ともお越し下さいませ
てなわけで、練習をしていないので、
上手くいくか、朗読の行く末が気がかり。
まだまだ先だから何とかなるかな。
とりあえず、弥次さんと喜多さんのやり取りが
面白おかしい話で、
これが意外と私に合ってるみたい。
行く末案じながらも、乞うご期待
(笑)