今日も映画♪
見たのは、ロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウ主演の「Sherlock Holmes 」。
コメディタッチで笑えたし、アクションも結構入ってて楽しめました♪
だけど、台詞が全てイギリス訛りだったので、「ん?今何て言った?」って感じの聞き取りにくい言葉とかいくつかあって、リスニングに力を入れて映画見てたらちょっぴり疲れました。 ![]()
でもレイチェル・マクアダムズの台詞だけは、分かりやすーいアメリカ訛りの英語だった・・・。
舞台はイギリスなのになぜだぁー・・・? 
でも、アメリカ訛りの英語しか喋れない自分にとって、English Accentって超カッコイイ
ので、
旦那に「ちょっとイギリス訛りで何か言ってよ
」
ってお願いすると
「・・・
そんなもんできん・・・
」
と断られたぁぁ~。
同じ英語なんだから、イギリス訛りもアメリカ訛りも自由自在に操れるものだと思ってたケド、どうやらそれはとんだ勘違い。
旦那の妹にも「デキナイョ」と却下されました・・・。
イギリス訛りとアメリカ訛りの英語の違いは、関西弁と標準語の違いと一緒
・・・くらいに思ってたケド、どうやらこれは間違ってるのか・・・?
んー。 ![]()