久しぶりのjersey記事。
wjkのstand track jacket。
所謂heavy jerseyである。
襟を立てて着用してもちょうど良い高さ。
良い厚み。
経年変化に期待が高まる。
所有しているjersey、やはりwjkの物が多い。
3月か4月にwareのheavy jersey pantsの記事を書く予定。
着用600回でどのようになったか。
そしてデニムとの違いについて書こうと思っている。
久しぶりのjersey記事。
wjkのstand track jacket。
所謂heavy jerseyである。
襟を立てて着用してもちょうど良い高さ。
良い厚み。
経年変化に期待が高まる。
所有しているjersey、やはりwjkの物が多い。
3月か4月にwareのheavy jersey pantsの記事を書く予定。
着用600回でどのようになったか。
そしてデニムとの違いについて書こうと思っている。
2023年1月のある日の格好。
・ ripvanwinkle MILITARY DECK JACKET
最近出番が増えたデッキジャケット。wjkの物より着やすい。
カセ染のデニムはまだまだ濃い。
10年を越えたブーツ。特に問題なく履けている。
またPCが壊れた。
ほとんどバックアップは取ってあるが取ってないものもある。
新しいPC、
探すか。
2022年は月1~2でSGFを紹介した。
2022年
4月、SGFT067 HEAVY FLANNELS DYED
6月、SGFT018 SADDLERIDE SHIRTS FADE AGED
7月、SGFT050 GRAY MELANGE SHORT SLEEVE
8月、SGFT055 HEAVY AGED BORDER SLEEVE
9月、SGF701W HANDS & WORKS OFF WHITE
11月、SGF501KASE WORKERS XX KASE 1000時間
12月、SGFT062 WORKERS XX JKT 4000時間とSGF201 SADDLE RIDE 6000時間
そしてSGFを組み合わせた着用画像
もう少し紹介することができるが2023年は月1ではなく不定期でやっていく予定。
今年も期待している。
毎年1月に書いている『以前穿いていたデニム』
今年は、YEN JEANSのSUPER HIPSTER
ENGINE LABELと違い、後もローライズ。
洗濯回数や方法は適当。
セルビッジ無し。
裾はシングル。ロールアップしたりしなかったりで傷みは少ない。
ハチノスはほぼ出ていない。
左ポケットのステッチは穿くことで色が褪せ、浮き出てくる仕様。
YEN JEANSに興味を持つきっかけになったデニム。
当時よく行った店の定員が穿いていて教えてもらった。
生地は薄くアタリも少ないが大事な一本。
このタイプは4本くらい所有していたと思う。
泥染めもあった気がする。
手元にあるのはこちらだけで穿くことは少ないが、手放すことはないだろう。