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kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

2023年10月のある日の格好。

 

 

AKM  stand track jacket

SAMURAI JEANS ヘビーチノトラウザーズ

guidi  988

 

トップス、元は赤だったものを黒染めした。部屋着として使うことが多いが今年はよく選んでいる。

チノパンの詳細は11月か12月に書く予定。

この画像だとバックジップブーツの皺は見えない。しかしその分甲から爪先が強調される。

 

 

着用するものが増えていく良い時期が始まった。

 

デニム、レザーが捗る。

 

SGF501KASE WORKERS XX KASE

 

 

穿き始めて2000時間が経過した。

 

 

洗濯は手洗いで4回。

 

 

皺は定着したが色落ちはまだまだ。

 

 

ベルトループの変化が一番早そう。

 

 

洗い多めの予定なのでハチノスはそんなに期待していない。

 

 

この本藍カセ染めのデニム、どのようになっていくのか。

 

まずは5000時間を目指す。

 

EARTHLESSのライブを観てきた。

 

 

ライブに行くのはDIR EN GREY以来10か月振り、ライブハウスは3年半振り!

 

EARTHLESSは前回の来日で度肝を抜かれ、また絶対に観たいバンドであった。

 

 

徐々に温まっていき、いつの間にかグルーブに飲み込まれる感覚が懐かしい。

 

自分の位置が悪かったのか音圧のピークは物足りなかったが十分に堪能できた。

 

 

やはりライブは良い。

 

また来日してくれ。

 

[Backlash縛り7日目]

 

 

Backlash 圧縮ツイードラミネート加工 + ホワイトグースダウンベスト

 

 

秋冬に活躍だ。

 

 

馬革と羊の毛皮を使用。

 

 

前立てに良い皺が出てきた。

 

 

ツイードダウンということで着膨れしそうな印象があるかもしれないが、着用するとスッキリした形になっている。

 

以前紹介したリネンジャケット同様、この時期のBacklashは特に興味あるものが多かった。

 

 

今回でBacklash縛りは終わりにする。

 

前回は2018年、今回5年振りの記事。

 

次は、また何年か後にやろう。

 

[Backlash縛り6日目]

 

 

Backlash ジャパンタンニンカーフ製品染め手揉み仕上げシャツ

 

 

購入したのは10年以上前。

Backlashを実感した作品。

 

 

まだまだ現役。

 

 

裏地も奇麗だ。

 

 

両腕の皺の付き方が違うにも一興。

 

 

色々な思い出がよみがえる。

 

そろそろ着用できる時期になってきたね。