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kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

友人と遊んだ時に撮った写真。

 

 

左、EDWIN 超堅ジーンズ (22oz)

右、wjk 23oz denim pants

 

同時期にヘビーオンスのデニムを穿き込んでいる。

 

左のデニム、当初は穿くことで生地に挟まれる?という穿きづらさがあったようだ。

今はそれも少し緩和され、毎日穿き込んでいるだろう。

 

右は立体裁断とストレッチデニムのおかげで穿き心地は悪くない。

ただ、脱ぎ穿きは大変。

 

 

また機会があれば比べてみよう。

 

お互いの経年変化が楽しみだ。

 

今年2回目のリメイク記事。

 

 

今回は古着のフランネルシャツを現代に合う形に直したもの。

 

 

生地は硬めで張りがあり、しっかりしている。

 

 

腕周り、肩幅、身幅を狭くし身体に合う形へ。

 

 

肘当ては某メーカーの端切れの革(多分guidi社)を使用。

 

この革はwashableなので洗濯も問題ないだろう。

 

 

今回は「昔の〇〇の生地は良い」という言葉から、古着で良い物を探し現代的にリメイクするというシャツ。

こちらはプロの人が生地を探し作ったもの。

そこから少しだけ絞ってもらっている。

 

現メーカーで良い物を作っているところもたくさんあるが、こういう取り組みも面白い。

 

SGF501R WORKERS XX を穿き始めて1年半が経過した。



着用時間は2000時間くらい。



洗濯は水洗いで2回。



このままいけば良いヒゲ、ハチノスができそう。



ただ、洗う回数を多くする予定なのでバキバキの色落ちにはならないだろう。



裾はたまにロールアップをする。
そこを踏まえての跡が付いた。



ゆっくりだが順調に育ってきている。

来年も主役になるデニムだ。

 

Original Garment Brothers OG-9を使い始めて3年が経過した。

 

 

今年も主役であった。

 

 

変わらず鞄に入れているので経年変化は奇麗な方だ。

 

 

縁にスレがあるが大きく目立つ程ではない。

 

 

手入れはしていない。

 

今の使用状況から考えると、まだしなくても良さそう。

 

 

まだまだ活躍する財布。

 

このまま4年、5年と使っていこうと思う。

 

 

 

SAMURAI JEANSのヘビーチノトラウザーズを本格的に穿き始めて1000時間が経過した。

 

 

洗濯は1回、水洗い。

 

 

今まで穿いたチノパンの中で一番ゴツイ生地。

 

 

チノの穿き込みはSGF601 SECONDARY CHINOもやっている。

サムライジーンズのチノは時間を測っており洗濯を少なくすることで濃淡を狙っている。

 

 

アウトシーム、インシーム共に既に良い主張。

 

 

ハチノスの準備は万全。

 

 

硫化染めの色落ちは早い印象がある。

 

見ての通り元々薄い色なので差は少ないかもしれないが、どうなっていくのか今後の変化が楽しみだ。