寒い夜だから | 恥ずかしながらSATOSHIC

恥ずかしながらSATOSHIC

あふれる想いをこぼれないように書き溜めています。

こんばんは

 
先週のMUSIC FAIRでの嵐さん
真っ赤っかが眩しくて
ふんわりとあたたかい嵐さん置いときます
 
たいていの人の若い頃の映像って目尻がキリッとしてトンガった印象の人が多いんですけど、今よりもっともっと下がりまくってます
 
この頃は
 
今より自由だったのかなぁ
 
なんてね
 
舞台が多かったこの頃はたぶん舞台のお稽古とテレビの2足のわらじ状態でも
 
モヤモヤした思いがあったとしても
 
 
息苦しさはなさそう
 
 
あぁ、そうかふわぁ
 
自由に歌って
自由に踊って
自由に考え
自由につくり
自由に描いて
 
 
心が自由でいたい
 
 
そういうことね
 
今までなら
嵐でいても自由は少しはあったかも
 
 
いつからか…
 
 
たぶんそれは5人とも同じことなんです。
周りの期待にこたえ続ける。
 
でも、そんな張りつめたままでは
 
毎回、毎回
今以上のものを求められて、
そして自分たちもいつも今以上を探し続ける
 
近いうちに無理が出てくる
張りつめたものがいつか切れてしまう
 
 
それは、ここ数年の嵐やクオリティが上がり続けるステージでなんとなく感じていた思いてした。
 
嵐という名前が大きくなり
身動きがとれにくくなっているように思えた。
 
 
 
ガス抜き
 
 
なのかな
 
 
とも思いました
 
 
 
最後まで笑っていようぽっ