セカムズの8話です。 | 恥ずかしながらSATOSHIC

恥ずかしながらSATOSHIC

あふれる想いをこぼれないように書き溜めています。

おこんにちは太陽


「いい歳して何やってるんですか 」と言われてみささんを勢いでクビにしてしまったれいさんの落ち込みが、せつないわぁ泣 あたふた ほんとにばかねぇぷぷ


社長と美咲さんを合わせてクビを撤回させるようにと美咲さんの送別会を企画戦略部の方たちの企画してくださいました。

「確認だが俺とみささんはまだ付き合ってるのか 」とれいさんが舞子さんに聞いてしまうのが痛々しかったです  

「もし柴山に戻る気があるというなら、うちでまた一緒に世界一のホテルを目指し、共に働きたいと考えている」

「ありがとうございます。お気持ち大変うれしいのですが、わたくしステイゴールドホテルに再就職が決まりました」

「うちの会社を去るというならせめて、この神奈川県から出ていけ!」


リアルで驚きました。
激昂する男性とものすごく冷静になる女性。
波瑠さんはホンワカした演技が得意のイメージがありましたが、女性が見ても少し引くような、こういう時の女性の冷たさがすごいあはは… 

あぁ~あせ きっとSATOSHICに嫌われるでしょうねぇぷぷ 
 

ものすごくれいさんがかわいそうに見える~え Fight 

みささんのちょっと悲しそうにする顔が役の中の女性の演技でうますぎがっかり
ほんの一瞬だから気づかないサー・・・・ッ 偶然の顔なのかしらドキッ!!!

2人とも負けてない気がしますはぁ


村沖 「私は いつだって社長の味方です」

零治 「そんなこと言ったって心の中では俺の事軽蔑してるんじゃないのか?」

村沖 「そんな訳ないじゃないですか!」

零治 「どうしてしないんだ?」

村沖 「どうしてでしょう・・・考えたこともありません」
 

零治 「じゃ、逆に聞きたい!どんなことをしたら俺の事軽蔑するんだ!」

村沖 「私から軽蔑することはございません」

零治 「じゃなんだ!お前にいきなりキスしてもか?」

村沖 「その程度のことでは。」

零治 「俺にはできないと思ってんだろ!」

村沖 「それもあるかもしれませんね」

SATOSHICを敵に回すつもりはありませんが、ここで水曜10時の枠なのに「不思議だぁ。みささんにはできる気がしなかったが、お前には簡単にできそうだ」なんて言っておきながらしないところがなんだか不自然に思えてきます。逃げろ~逃げる 

アダルトな感じでどんどん素敵になってしまうわぁハート

 

和田 「君が好きだから無理って断られたんだ」

「ああゆう女性と過ごす時間がいかに特別か、君はわかってない。つまり、男としては
二流なんだ」

無駄に意識して赤くなりsao☆

「もしかして熱でもおありなんじゃないですか?」

かわいいれいさんの出来上がり(*'∀`*)v チュッ

 

舞子さんの足のマッサージでの気持ちよさそうな顔。
ココも10時台のドラマなら襲ってるぞスティッチ 

そこが鮫島さんのいいところなんでしょうねほっこり 

かわいいところなのかなチュッ

私が思うに・・・息子と母じーっ

 
お父さん年とったわねぷぷ 

零治 「なにしてんだ?」 「ササッと帰れ!」

幸蔵 「零治怖いでしょー」
 

高校の頃、零治の母親を追い出した父を今でも許せない。。。顔でもないカナ
 

 
悩むれいさんが抜群カッコいいです顔 土器土器

 


寒い、寒いびっくり ← 仮病のおばかさん

 舞子ちゃんドン引きあはは

続きはもう少しお待ちくださいsao☆





それでは皆さんが、これからもずっと笑顔ですごせますように では