5回目のワクワク | 恥ずかしながらSATOSHIC

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あふれる想いをこぼれないように書き溜めています。

おはようございます太陽

しつこいですが、”ワクワク学校”見たいなぁえへっ

と思いながら二枚組のDVD”Beautiful World"も見ちゃいますぽっ
やはりあのときのあの思いを込めた印象を受けますね。

2011年(平成23年)3月11日(金)14時46分  東日本大震災


5人に同じ質問を個々にしているのが、ありました。


(震災を経て)嵐ができること、なすべきことは、コンサートにおいては何だと思いますか?何か意識の変化はありますか?

桜井  「いつも通り、今まで通りの自分たちを見せるってことだと思うんだよね。
何と言うか・・・非日常が日常になってしまっているのなら、あの頃と変わらない自分たちっていうのが、実はすごい意味を持つと思うから。
同じように、そこに僕らがいるっていうことを見せるっていうことかな。」

相葉  「ライブをやるに当たっての心構えは、きっと変わらないし、変えたくはないと思ってるんだけど。ただ、やっぱりその現実を受け止めて、その上でその場所に立つ・・・っていうことは、嵐は嵐であるべきだと思うし、直接(震災)触れて話すこともあるかもしれないし、そういう気持ちでパフォーマンスする必要があると思う。あとは純粋に、ライブとか曲に元気をもらうとかさ?
そういう経験は自分でもあるし、そういうことができたらいいなぁと思うんだよね。」


二宮  「もちろん(震災した方々を)応援しているし、(震災)忘れてはいけないものだとは思うんですけど、自分たちの心意気やMaching J っていうプロジェクトの中で最大限やらせてもらえることはやらせていただいて・・・。
だからコンサートでいうと・・・それはやっぱりみんなで”楽しむ”っていうことなんじゃないかな。
なんて言ったらいいか、上手く言葉が見つからないんだけどね。
だから、言い方違うかもしれないけど・・・内容どうこうではなくて、去年と同じようにやるのが一番なんじゃないかなと思います。
変わらずに自分たちがここにいること、というか。」


松本  「嵐のコンサートっていうのがさ、来てくれる人にとってもそうなんだと思うんだけど・・・やっぱり俺らにとっても、夢のある空間なんだよね。
だから、そうゆう時間を提供することであると思うし、そこに来てくれた人たちに何かが残る時間にするっていうことだと思うんだよなぁ。
みんなが何かを感じて、何かを持って帰ってくれるようなものになればいいな。
それが未来の、これから先の日本を明るくする、唯一俺らができることだと思うから。
そのエンターテイメントの力・・・そこを信じて、歌い続けることです。」



大野  「嵐は変わらないし、それを見たいっていう人もいると思うし。
言葉で言ったら『みんな一緒だよ!』っていうような意識・・・なんだけど、言葉に出さないでも、そういうj気持ちが伝わるライブになったらいいなと思う。
そこには安心もあるし、楽しいもあるし・・・っていうね」


少し重くなってしまいましたが、震災でけでなくいろいろな災害や事故などが日本だけでなく世界で起こっているので気にかかる今日この頃・・・

 
すごくいろいろ考えてるんですね・・・みんなかっこいい 

 で~も~  わたしは~SATOSHIC~   

 
かっこいいが止まりません

それでは みなさんが笑顔ですごせますように では


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