街のかかりつけ医と
主治医が同じ考えじゃない時
気まずいなぁと思ってたんです。
今の主治医に出会ったときの
かかりつけ医は
予約が取りづらくて大暴れするので
今は行ってなくて
今行ってるかかりつけ医は
最近出来たいわゆる新参者扱いのような雰囲気で
主治医に、かかりつけが変わった旨伝えた時
あー。なんかありますね。
くらいの反応だったので
この不穏な空気をなんとなく感じていましたよね。笑
主治医は日本一の血液内科だ!
と言われて紹介され、
その先生のことを知ってる人は
本当に素晴らしいというし
私も何度も息子を助けていただいたので
めっちゃ信頼しています。出会えたのも感謝しかないです。
一方今のかかりつけ医は
あまりその病院と関わりがないのか
紹介状も別の病院だったりが多かったのですが
今回、輸血入院した際、
いろいろな書類に
「主治医の大学病院の、
かかりつけ医と患者をフォローしていくため」に
病院名を書かなきゃいけなかったのでそこに記入させていただいたことを報告しに行ってきましたー。
かかりつけの先生も採血の報告レポートを見て驚いていました。
今回長男の初期症状をかかりつけの先生に診てもらってて、りんご病だと1ミリも疑わなかった!球状赤血球症とりんご病そうだったわぁ。。
とのこと。私も、大学病院側の外来の担当小児科医も初見ではそう思わなかったはずですが、
すごいな!いや本当すごいなこの先生!りんご病なんてあのとき全く思わへんかったわー!(関西出身😂)
と言って、レポートをガン見して主治医と担当医の名前を覚えていました🤣
主治医は血液内科で
球状赤血球症がパルボウイルス🦠に弱いことを良く知っていたから検査に出すときにパルボも検査に出したのだと思いますが、それがすごい、この辺ではトップだ。。。
と言っておられた。
お医者さん同士が繋がりがみんなあるわけじゃないだろうし、ましてや意見が合わないと嫌う先生もいる中で、かかりつけ医が、主治医を認めてくれて私はほっとした。🥹
かかりつけ医はあのとき大学病院に行った私のこともちょっと、え?って思ったと思うし、自分は何を見逃したのか。みたいな感じだった。けどそうではなくて、普通に体調が悪化したし、主治医に頼るべきだと思ってそっちにも行ったんです!ってフォローしたくなった🤣🤣🤣
子どもの体調の変化に気づけるのはやはり母親だとやんわり言われたけど、私も大学病院行くのが遅れて今回とても反省しているよ。。。
今後は主治医とかかりつけ医がうまく連携してほっとしたなぁ。
息子以外の同じ病気のこもその先生と出会えたらきっとすごく幸せな出会いになると思うな〜と、ぼんやり思ってしまう。