今日新人の運転で助手席にいてミニスカの女性がチャリできて後ろをしまい込み忘れてたため風でスカートがバサバサしていて見えたんです。その瞬間隣の運転手を意識して目をそらしてしまい目視しませんでした。あー俺もまだまだ変態じゃなくて人間なんだなと思いました。次は身を乗り出してガン見して 1日新人にその話します。
決戦のあの日の夜も更新する予定だった。しかし都会に着いた僕は心を痛めた。風ないやん…しかも雨割と強め…だが僕は走り回った駐車場に停めたりもして歩き回った。でも短パン一枚だけだった。切なすぎて書けなかった。絶望感でいっぱいの若者たちを救うためにがんばったのにPanchiraは見れなかった。僕がその後絶望感いっぱいでつらかったです。というわけで明日こそ、明日こそと希望を持って見るぞ!Panchira待ってろ!俺を待ってろ!俺は逃げも隠れもしない!Panchiraプレデター!