最後に力が入り過ぎた・・・
通常は事業所の責任者の方が
採用のOKを出して
後は社内りん議を回して
決裁を取るのですが
何故か今回
取締役が
最後に確認をしたいということで
面接をされました。
最初のお願いを
取締役に行ったという
手順が入ったので
現場の所長さんも気を利かせて
部長にご確認をされますかということで
面接が入ったようでした。
実際には面接というより
顔合わせのような形で
ご挨拶の予定でした。
今回
とてもいい人材だったので
現場の事業所所長は
なんとしてでも採用したいと言い
私もいい人材で
他の選考も進んでいるので
早めにしっかりとした結論と
条件のお話をしてあげて欲しいという話をしました。
面談はすぐに終わりました
でも期待をしているから
いつからこれる
こんな仕事も
こんな仕事も
どんどん任せたいと
前のめりになりすぎて
ご本人がびっくりされてしまいました。
だた
期待の表れであることを知っているので
一つ返事でお答えをされましたが
企業側にとっても
人の採用は課題の一つで
舞い上がってしまうことがあるのですね。
人事の方には
少しだけ気をつけて頂きたいと思いました。
採用のOKを出して
後は社内りん議を回して
決裁を取るのですが
何故か今回
取締役が
最後に確認をしたいということで
面接をされました。
最初のお願いを
取締役に行ったという
手順が入ったので
現場の所長さんも気を利かせて
部長にご確認をされますかということで
面接が入ったようでした。
実際には面接というより
顔合わせのような形で
ご挨拶の予定でした。
今回
とてもいい人材だったので
現場の事業所所長は
なんとしてでも採用したいと言い
私もいい人材で
他の選考も進んでいるので
早めにしっかりとした結論と
条件のお話をしてあげて欲しいという話をしました。
面談はすぐに終わりました
でも期待をしているから
いつからこれる
こんな仕事も
こんな仕事も
どんどん任せたいと
前のめりになりすぎて
ご本人がびっくりされてしまいました。
だた
期待の表れであることを知っているので
一つ返事でお答えをされましたが
企業側にとっても
人の採用は課題の一つで
舞い上がってしまうことがあるのですね。
人事の方には
少しだけ気をつけて頂きたいと思いました。