- 前ページ
- 次ページ
コードギアスにおおはまり中です。
たった三ヶ月でルルーシュは私の嫁になりました(笑)
いやぁ、まさかのドはまり。
元はといえば相方から
「続きが気になるけど一期で受けたトラウマを深めたくない」という弱音と
「代わりに観て、教えてくれ」という依頼を受け
二期見るんなら一期を見てからでないとなーと思って一期見たら
面白かった!!
R2の最終回は何回観ても泣いてます。
スザルルは自分の中ではそう高ランクのカプでなかったんですが
最終回がまさかの公式スザルル!
スザルル前提のシュナルルとか最高です。兄様が素敵過ぎる!!
とりあえず描いたものをさらします。
私の別宅へ→ワープ
そのうちなんか書きたい。
たった三ヶ月でルルーシュは私の嫁になりました(笑)
いやぁ、まさかのドはまり。
元はといえば相方から
「続きが気になるけど一期で受けたトラウマを深めたくない」という弱音と
「代わりに観て、教えてくれ」という依頼を受け
二期見るんなら一期を見てからでないとなーと思って一期見たら
面白かった!!
R2の最終回は何回観ても泣いてます。
スザルルは自分の中ではそう高ランクのカプでなかったんですが
最終回がまさかの公式スザルル!
スザルル前提のシュナルルとか最高です。兄様が素敵過ぎる!!
とりあえず描いたものをさらします。
私の別宅へ→ワープ
そのうちなんか書きたい。
最初は、一枚一枚貼ろうかと作業してたんですが
なんか、画像ばっかりで重くなるんでアルバムにしてみました。
figma遊び
>>スライドショーで見るまだ絡みとかはないです。
小学生男子みたいにポーズつけて遊んでます。
特に戦闘態勢が大好きです。
拳握ってるところとか受身を構えてるところとか、
どれだけ強そうに見えるかを研究してます。
前々から思っていたことを改めて実感する。
古泉はよく喋る。
俺からすれば、特に役立てる機会がないという点では『無駄話』とカテゴライズされるものなのだが、谷口のような軽いものではなく、必要以上に回りくどく無意味とすら思えるほど意味深な話し方をする。
今日も今日とて前を行く女子たちなんて気にも留めず、俺の横で昨日見た夢の話なんかをしている。
いいか古泉、他人の見た夢の話ほど聞いている人間にとってどうでもいいものはないんだぞ。
膝の上に乗っていた猫がいつの間にか大量のとろろ昆布になっていた、ってどんな夢だ!!夢占いの鑑定士ですらどう判断していいものか戸惑うような夢をみてるんじゃない。
「ええ、僕も気になって調べてみたんですが…やはりというか生憎書いてはありませんでしたね」
苦笑交じりに古泉がこぼすが、そりゃそうだろうよ。
「ただ、夢占いにおいての『猫』というシンボルには実に興味深い意味合いがあるようでして…」
もったいぶるように一度そこで言葉を区切り、含みを持たせた笑みをこちらに向ける。おまえいっぺんその表情を自分で見てみろ。仏ですら四回目どころか初回から舌打ちしたくなるような顔をしてるから。
続きは大して気になるわけではないが、俺が促さないとこのイラつくニヤケスマイルを見続けるという苦行を強いられるのは火を見るより明らかなので、古泉の思惑通りになるのが面白くないと思いながら水を向けてやる。
「別に興味はないが礼儀として聞いてやる。どんな意味があるんだ?」
「ふふっ、ありがとうございます。『猫』というのは恋人をあらわすんだそうです。そして猫がいなくなる夢というのは、恋人の浮気を暗示しているそうですよ」
……………ほう。
「それで、その意味合いをわざわざ俺に教えることに何の意義があるのか聞こうか」
思わず感じた苛立ちを隠すこともせず言うが、古泉の笑顔は変わらない。
「いえ、特に深い意味はないんですが、僕自身も気づかないような意識下にそんな考えが……っ……!?」
うるさいんだよ。余計なことばっかり考えやがって。
相変わらずの笑顔のままそんなことをいう古泉に腹を立て、グイッと古泉のネクタイを引きそれ以上喋れないように唇をふさぐ。
反撃のように古泉から舌を絡められ、勢いだけで取ってしまった自分の行動に眉を顰めながら、チラリと横目で伺ったハルヒたちがこちらに構わず遥か先を歩いていることにちょっと安心した。
古キョンですよー。
ス/キ/マにいさんの曲を聞いたときに「あぁ~…」と浮かんだのをだーっと、ね。
古キョンテキストブログとかいいながら、初の古キョンですね。
あははあははあははは。は~あ↓
ところで嫁たちのフィグマはまだですか?
お輿入れを今か今かと待っているのに!
とどいたらあんな格好やこんな格好でくんずほぐれつ!とかハァハァしてるのに!!←
古泉はよく喋る。
俺からすれば、特に役立てる機会がないという点では『無駄話』とカテゴライズされるものなのだが、谷口のような軽いものではなく、必要以上に回りくどく無意味とすら思えるほど意味深な話し方をする。
今日も今日とて前を行く女子たちなんて気にも留めず、俺の横で昨日見た夢の話なんかをしている。
いいか古泉、他人の見た夢の話ほど聞いている人間にとってどうでもいいものはないんだぞ。
膝の上に乗っていた猫がいつの間にか大量のとろろ昆布になっていた、ってどんな夢だ!!夢占いの鑑定士ですらどう判断していいものか戸惑うような夢をみてるんじゃない。
「ええ、僕も気になって調べてみたんですが…やはりというか生憎書いてはありませんでしたね」
苦笑交じりに古泉がこぼすが、そりゃそうだろうよ。
「ただ、夢占いにおいての『猫』というシンボルには実に興味深い意味合いがあるようでして…」
もったいぶるように一度そこで言葉を区切り、含みを持たせた笑みをこちらに向ける。おまえいっぺんその表情を自分で見てみろ。仏ですら四回目どころか初回から舌打ちしたくなるような顔をしてるから。
続きは大して気になるわけではないが、俺が促さないとこのイラつくニヤケスマイルを見続けるという苦行を強いられるのは火を見るより明らかなので、古泉の思惑通りになるのが面白くないと思いながら水を向けてやる。
「別に興味はないが礼儀として聞いてやる。どんな意味があるんだ?」
「ふふっ、ありがとうございます。『猫』というのは恋人をあらわすんだそうです。そして猫がいなくなる夢というのは、恋人の浮気を暗示しているそうですよ」
……………ほう。
「それで、その意味合いをわざわざ俺に教えることに何の意義があるのか聞こうか」
思わず感じた苛立ちを隠すこともせず言うが、古泉の笑顔は変わらない。
「いえ、特に深い意味はないんですが、僕自身も気づかないような意識下にそんな考えが……っ……!?」
うるさいんだよ。余計なことばっかり考えやがって。
相変わらずの笑顔のままそんなことをいう古泉に腹を立て、グイッと古泉のネクタイを引きそれ以上喋れないように唇をふさぐ。
反撃のように古泉から舌を絡められ、勢いだけで取ってしまった自分の行動に眉を顰めながら、チラリと横目で伺ったハルヒたちがこちらに構わず遥か先を歩いていることにちょっと安心した。
古キョンですよー。
ス/キ/マにいさんの曲を聞いたときに「あぁ~…」と浮かんだのをだーっと、ね。
古キョンテキストブログとかいいながら、初の古キョンですね。
あははあははあははは。は~あ↓
ところで嫁たちのフィグマはまだですか?
お輿入れを今か今かと待っているのに!
とどいたらあんな格好やこんな格好でくんずほぐれつ!とかハァハァしてるのに!!←
