ロスのリアルター、Kayokoです。


ロスの不動産は、今までと勝手が違う妙な世界になっています。

詳細は、また今度・・・


今日、LAで一日限り、それも一ヵ月後の3月待つに決まった

ポール・マッカトニーのコンサートのチケット売り出し日。

午前10時からということで、待機。

電話が、繋がらないだろうと覚悟しながらも、あきらめずにトライ。

何とか取れました・・・・・ホッ!!


月一度、ビートルズのトリビューとバンド”Mockers”で演奏活動をしている私は、

実はマニアックなビートルズオタクの中年親父達に囲まれて、

ほぼ毎日、ビートルズの情報を耳にしています。


前は、好きだけどそれほど詳しくなかったビートルズにも

普通の人たちよりは精通してしまいました。


後、残っているリンゴ・スターが先日Hollywoodの殿堂入り。

ポール・マッカトニーは、突然Hollywoodの中古CD点’アメーバ”などで

電撃GIGをやったり、老後を楽しんでいる二人。


ポールマッカトニーは、思わせぶりに全米ツアーを去年からやっているのに、

LAを飛ばして東へ、中部へ・・・・

やっと、LAのコンサート発表されたと思ったら、心臓のことがあるので一日限り。

もしかしたら、彼のツアーは最後じゃないかと皆が思っていますね。


物件情報


今日は、リース物件です。

Monterey Park で、4ベッド 3バスのタウンハウスです。

Rent  $2700/月


LAダウンタウンにも、15分程度の場所

南カリフォルニアで最大のチャイナタウンといわれているMonterey Park.

美味しいチャイニーズレストランが、数多くあります。

物価が比較的安いので、日本人もかなり沢山済んでいる場所。


学生にも便利な場所です。


明るい リアルター
ロサンゼルス近郊の物件の事なら、

セブン・シーズ・インベストメントの井上佳代子まで

お気軽にご連絡ください。


商業、住宅物件の売買はもとより、

管理・リースも承ります。


携帯:  (310)308-2358

e-mail: kayoko1019@hotmail.com


ロスのリアルター、Kayokoです。


カリフォルニアには、日本食をはじめ、インターナショナルなレストランが数多くあります。

アメリカ人は、かなり食がインターナショナルになってきました。

日本食も、15年ほど前までは、「すし」と「てんぷら」と「テリヤキ」ぐらいしか知らなかったのが、

今では、納豆を食べる人も増えています。


経済の低迷で、実際苦戦を強いられているレストランも多いのは、現実ですが、

逆に、お得な売りビジネスもあるということで、

探しているクライアントも数多くいますね。


ビジネスの売買は、値段があって、無いようなもの。

何を基準に考えるかといえば、やはり売り上げ。

売り上げが低いと、こちら側の条件も出しやすく成ります。


ビジネスオーナーと値段の交渉をするのと同時に、建物のオーナーと

リース契約の交渉もします。

リース契約の交渉は、ほとんどがテナント側の出す条件を飲んでくれるオーナーはいません。

買ったビジネスが持っているリース契約を含んだ状態で、ビジネスを買うのがほとんどになります。


リースの契約は、オフィスでも同じですが、会社のファイナンシャルの歴史が焦点になります。

たとえば、初めてビジネスを開ける人には、条件は厳しくなります。

経験が無いということで、建物のオーナーも、不安を抱えるためです。

何が怖いって、夜逃げしてテナントがいなくなるのが怖いからでしょうね。


よく、日本の方から「資金はあるので、お店を出したい。どうすればよいか?」と

問い合わせがあります。

USAで会社を作ること、ファイナンシャルの記録がない分日本の親会社が保証人として

ギャランティーレターを出すのが通常のやり方です。


リースの契約は、3年、5年とさまざまですが、どちらにしてもビジネスが上手くいかないから

途中で解約したいといっても、聞いてはもらえないので、

最初にキチンとしたビジネスプランを立てることが大事ですね。


それでも、新しいレストランが沢山オープンしています。

アメリカは、まだまだチャンスがあると考えて良いんでしょう。



商業物件、住宅の売買はもとより、リース、管理、ビジネスの売買も承ります。

お気軽に御相談ください。

井上 佳代子 

電話:USA (310)308-2358

e-mail: kayoko1019@hotmail.com




ロスのリアルター、Kayokoです。


友人のフェイシャリストが、新しいマシーンの効果を見たいから

2週間毎日使って、写真を撮らせて欲しいと連絡してきました。


女性なら、誰でも美しくなる事には、興味あり!!

もちろん、お受けして、今日からスタート。


彼女は、Hollywoodの俳優達をクライアントに持つ女性。

私も、同じフェイシャル出来るの????


リアルターも、LAでは自分の写真を名刺に入れていることが多いんです。

前は、「え、恥ずかしいじゃない」と思っていたけれど、

周りのリアルターだけでなく、名刺に写真を入れている人はかなりの数。

やはり、これからの時代自分を売り込まなければいけないそうです。


その写真、よく見かけるのが本人とかなり違うもの。

「え、いつからこの写真使ってますか?」状態です。


皆さんに聞くと、「軽く10年は同じものを使ってるわよ」

そうか、それでよいのか。


なるべく、2~3年ごとに新しいものをアップデートするようにしましょう。


ロサンゼルスの不動産のことなら、井上佳代子まで、お気軽にご連絡ください。

商業物件、住宅の売買はもとより、管理、リースもお手伝いします。

勝手からの管理も安心です。


電話:(310)308-2358

e-mail: kayoko1019@hotmail.com


売り物件情報

パロス・バーデス・エステート 

  アメリカに住まれた経験のあるかたには、とてもなじみのある地域でしょう。

  日本食材、日本語学校も程近く、治安の良いこのエリアは、

  ハイエンドの日本人も多く住む場所です。



明るい リアルター 希望価格:$1,425,000 ( 1億140万円/$1=90円)

4ベッドルーム 、 3.5バスルーム

3562sqf (建物) 6660sqf (Lot)




明るい リアルター
後ろに海が見えるバックヤード付き。

高い天井と、ゆとりのある間取り。

トランプ・ゴルフ場にも近し。


ロスのリアルター、Kayokoです。


アメリカには、各州ごとに不動産協会のようなものがあります。

ライセンスを持つ不動産業者のお手伝いをはじめ、規律を正す、情報を送るなどの仕事をしています。

協会の出すニュースによると・・・・


カリフォルニアの売り物件在庫状況は、12月過去5年間で最低の数字を記録。売り急ぐ必要のないホームオーナーは、市場価格が上昇するのを待っている。また、ほかの人たちは、フォークロージャー物件が出てくるのを待っている状態だ。むっ

カリフォルニアの住宅市場は、去年の初めごろから安定している兆候を示している。

新築でない物件のセールスは、2007年8月に底値にいたり、都市部の家の価格は2009年2月に同じところにいたる。グッド!

首都部の物件価格は、12月 前年比8.4%上昇。得意げ

  * 手ごろな価格、低いローン金利、ホームバイヤーTax クレヂット、の影響で   リストされた物件は多くのオファーを受け取り、すさまじい競争になっている。それに参戦するために、リアルターと密に相談し、現実的な価格設定をする必要があるこ とを買い手は理解している。べーっだ!

   2009年の歴史的に見ても異例の低いローン金利は、2010年には上がるだろうと予想される。プンプン

  

 * かつて0%頭金でローンが組めたことに変わって、最低10%の頭金を銀行は要求する。

それは、銀行を守るだけでなく、買い手をも助けることになるからだ。なるべく多くの頭金は、低い金利のローンを取ることもできるし、毎月の支払いも抑えられる。

CAR News Letter 1/28/2010

ということです。

ニュースで見ると、「へ~そうなんだ!」という感じですが。

実際、売り物件のリストが少なくて、取り合い状態。

こんな状況で、物件を買えた人はラッキーですね。

早く、いつもの状態にマーケットが戻ることを祈っています。


ロサンゼルスの物件のことは、井上佳代子までお気軽にご連絡ください。

商業物件、住宅、売買はもとより、管理、リースもお手伝いします。

電話:(310)308-2358

e-mail:kayoko1019@hotmail.com






ロスのリアルター、Kayokoです。


一週間の日本滞在を経て、無事にLAに帰還しました。

この不景気な時期の移動は、ちょっと気分もダウン!!

これを肥やしに、また頑張ろうとは思いましたが・・・・!!


今回は、Jal Airlineでの日本行き。

行きの飛行機の中で、会社再生法申請のニュースが流れました。

「大変な時期なだけに、フライトアテンダントがニコニコととても良いサービスだな!!」と思っていた矢先です。

もちろん、アナウンスも流れました。

「皆様にはご迷惑をおかけしましたが、これからいっそうの努力で頑張っていきますので、よろしくお願いします」 とか何とか!!!


日本の会社はスゴイですね。

アメリカの会社だったら、このアナウンスは無い。

フライトアテンダントの、行き過ぎとも取れるへりくだりもスゴイ。


とそれは良いとして・・・・


日本の大手不動産業者とも数社と面談。


今、やはり投資家は動いている様子です。

ただ、この時期はGood Timingということで、かなり厳しい条件を掲げて!!


経済が悪い時には、いつの時代もチャンスが落ちていると言います。

本当、そうですよね。

隣にいる人と同じことをしているときには、チャンスを逃していると思っても良いかも知れません。



ロサンゼルス物件投資のことは、 井上佳代子までお気軽にご連絡ください。

商業物件、住宅の売買はもとより、管理、リースのお手伝いもいたします。


電話: USA(310)308-2358

e-mail: kayoko1019@hotmail.com