*Diary
USJの催し物である,
ハロウィーン・ホラー・ナイトに行ってきました。
15時からのトワイライト・パスで参加したんですが,
日曜だし人が多すぎて大変でした。
そんな中皆が口々に「タイラントや!」と叫んでいます。
確かに背の高い巨体が前傾姿勢のガニ股で歩いてくるんです。
皆は避けるのですが,僕は迎え撃ってカメラを構えます。
ただ前にいる人がのけ反って僕に振動を与えるし,
ツレは覚えて僕を引っ張るしで写真には苦労しました。
写真はその内紹介するかもしれませんが,すごい迫力でしたよ。
最後にそいつはタイラントじゃありません。
ネメシスです。いわゆる追跡者というやつです。
もちろん知っている人もいましたけどね。

以降プレイ日記。ストーリーに関するネタバレはある程度配慮していますが,自己責任でお願いします。
3章 いとしい絆よ
■シュタルクフォート
シュタルクフォートの続きから。今回は右の階段を攻める……つもりが,メインの方は進むだけですぐに終わった。前回のカダを攻略してから一旦ハルトシルトで立て直したんだが,こんなことなら一気に行けば良かった。鍵のかかった宝箱あり。
■地底火山洞
ミスリル鉱山奥から向かう。このダンジョン,ミスリル鉱山の部分を抜いても割と長め。過去最長かも。戻らずに一旦奥まで行けば,ショートカットができる。鍵のかかった宝箱もある。
■火の神殿
ここには火の隠者がいる。今回は絶対にクリアできるようになっている。近くで手に入る氷炎の盾を装備すればガードできる。召喚魔法Lv4はプロメテウスの火。生き残ったのは3人だった。隠し通路もここにはある。
【BOSS:チャウグナル】
シーフ,召喚士,赤魔道士,ヴァルキリー。今回はズルをした。否,ズルというより1つの正攻法ではあるのだけど,反則といえば反則。それがフレンド召喚である。それを使えば他のすれ違った人やフレンドが配信しているダメージ数を再現することができる。9999で配信している人がいれば,9999ダメージを与えられる。システムであり反則とはそういうこと。
DATA MEMO
□ティズ Lv.43
【Lv.1 ナイト】《狩猟技》
□アニエス Lv.43
【Lv.9 召喚士】《白魔法》
□リングアベル Lv.43
【Lv.8 赤魔道士】《黒魔法》
□イデア Lv.43
【Lv.10 ヴァルキリー】《白魔法》
BRAVELY DEFAULT / 55442pq / 26:49