とても可愛い可愛い人参とカブです
「御用聞きにきてくれる八百屋さんが最近こういうのを持ってきてくれるのよ」
とおすそわけしていただきました
ということで最近どこのメニューでもよく見かける
温野菜バーニャカウダ風でいただきました
しかし、スーパーでもバーニャカウダ風ドレッシングが置いてありますが調達する気にもなれず
本日は超手抜きメニュー(非公開)でしたので
ソースは息子お気に入りのキューピー深煎ゴマドレッシングで代用
少しばかり無水鍋で火を通したので
カブも人参もコリコリと歯ごたえも良く甘みもあり
葉っぱは繊維たっぷり笑
うさぎの気分でした


バーニャカウダソースを調べてみました
以下、
バーニャ・カウダ(ピエモンテ語 :Bagna càuda)はイタリア・ピエモンテ州 を代表する冬の野菜料理である。
ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ 、ニンニク、クルミ 油 (もしくはオリーブオイル)、
牛乳(もしくは生クリームやバター)などを混ぜ合わせたディップソース を温め、
ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理である。
日本にティラミス を紹介した北イタリア料理の第一人者、室井克義 によって日本に紹介された。