「記録がでなくて悔しいですけれども


優勝できて感謝しています。


もうこの場所にはもどってこれないと思っていましたけれども、この舞台に立てて、一番高いところに登


ることができたことを皆さんに感謝しています・・・・・・」


北島選手は100mに比べて冷静にかみしめるように語っていました。



計り知れない試練とプレッシャー


多くの挫折も味わったアスリートのたんたんとした言葉に


人の歩む道のそれぞれ


背負うものは違えども


努力することの大事を教えられました。



おめでとうございます!!