米国株358ドル安、ダウ終値1万1453ドル 06年9月以来の安値



26日の米株式市場でダウ工業株30種平均は急反落。


前日比358ドル41セント安の1万1453ドル42セントで終え、2006年9月11日以来の安値を付けた。


米ゴールドマン・サックスのアナリストがゼネラル・モーターズ(GM)の投資判断を「中立」から「売り」


に引き下げたほか、シティグループを「売り推奨リスト」に加えた。


企業業績に対する懸念などが広がり、売りが膨らんだ。


原油先物相場が一時1バレル140ドルを突破し、過去最高値を更新したことも重しになった。 (日経新聞)




まだまだ予断は許さない状況が続くようですね。


「時間がかかりそうですね・・・」 


「底は離れたんじゃないかと思うんですよ・・・」


信頼していただけるスタンスのとれぬまま、逃げのような言葉ばかり連ねています。


厳しいです。