空調ドレンの計算
 
 L = qL/539.4
 
L :空調ドレン排出量 [Kg/h]
    qL:空調潜熱負荷   [Kcal/h]
 
ドレン管の管径は、上記の排出量に基づき、半満流・配管勾配1/100にて排出出来る口径を選定すれば好い。
 
余裕を見て、qL を、qC(全負荷) と読み替えても好い。
 

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