よく友人に物を貸すと遅れて返ってきたり、壊れて返ってきたり、返ってこなかったり、あげくの果てには連絡をブチられてどうしようもないパターンが割とあります。
そういう時は、自分が貸すものとそれ相応のもの(代償)を相手から預かりましょう。
無事に自分の懐に返ってきたら代償を返します。
相手が壊したり、無くしたりすれば預かったものを売ったりできます。
そもそもそれ相応のものが託せないとなれば信頼性に欠けます。
ので貸さなければよいのです。
預かるものはお金が望ましいですが、友人相手にそれは嫌らしいので腕時計などが望ましいでしょう。
