変わる・・・私

変わる・・・私

秋から夏までのダイエット、美容について感じたこと、体験したこと

Amebaでブログを始めよう!

ここ最近、寒くて顔がカサカサ。

肌が乾燥してきていますね。

それなのに私ったらお風呂上りに何もつけずほったらかし。

 

そんな私に友達が「なんでもいいから、せめて何かつけなよ」といわれました。

まあそうだよね。

子供じゃないんだし、きちんとお手入れしないと10年後、20年後たったときに肌もボロボロになってしまうかもしれないね。

 

だから今日は仕事が終わったら化粧品売り場に行くことにした。

私一人ではセールストークが上手なお店の方のいいなりになってしまうと思い、友達も一緒に。

それも「一緒に行ってあげる」と心強いお言葉をいただきました^^

友達も化粧品売り場に行くのは好きだし、自分もいろいろ見たいからっていっていました。

私にとってこういう友達は非常にありがたいです。

 

それでダイエットのこともいろいろ相談したけど、友達は私の冷え性のことが気になるといっていた。

私は常に体が冷たいから(手とか)まずは体を温めようって話になりました。

お風呂につかるのはもちろん、マッサージとか、薄着をしないとか。

 

この寒いのにTシャツ短パンでお腹を出して寝てるといったらかなり怒られました(;^_^A

 

手っ取り早くエステに行くっていうのも話に出たけどまずはできることから。負担にならないように。

美容のことも慣れてくれば大変とは思わず当たり前になって楽しくなるのかな。

早くそういう気持ちになりたい。

私はダイエットするつもりはまったくなかった。

自分がそこまで太っていると思ってなかったし、健康も運動もほどほどにしているので特に気にしたこともなかった。

 

私の周りでは女性が多い職場で仕事をしているせいか、「美」に関する話題も多い。

化粧品はもちろん、ヘアケア、ダイエットフード、健康食品、ファッション、下着など様々な話題がある。

そんな話を聞いてれば自然と体型やお肌のことも気をつけるし。

 

だけど、そんな私にダイエットを決意する出来事があった。

というか、ダイエットを決意する一言といったほうがいいかな。

 

職場の制服が新しくなるので試着をしていたとき、先輩が言った一言。

ジャケットを着たとき、「二の腕のところがきつそう」「もう1つ大きいの着てみたら?」

えっ?

二の腕のところがきつそうって何?

 

まずいって思ったのか私の二の腕をさわって「大丈夫かな?気にしないでね。ごめんね」と立ち去って行った。

 

そんなこと今まで言われたこともないし、気にしたこともなかった。

だから家に帰って妹に聞いてみたの。

「私の二の腕って太い?」って。

そしたら「まあね。普通よりは太いカモね」って。

Σ(゚д゚lll)ガーン

私はなぜ妹に聞いたかっていうと、妹はエステシャンだから。

 

いろいろな人の体を見てきているからわかると思って聞いたけど聞かなきゃよかった。

 

でも、先輩の一言でダイエットをする気になった。

二の腕を絶対細くするぞ。

こんなにやる気になったのははじめて。先輩に感謝しなきゃね。

 

ついでに二の腕以外もサイズダウンできたらいいな。

 

これから職場のみんなや妹から美容のこと、ダイエットのコトたくさん聞こう。

今まで聞き流していたからね。