棒男と優女の夫婦交換日記

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年齢からして70歳くらいだろうか、駅近くでおじいちゃんが「あの~」と声をかけてきた。「あの~、私目が悪くてね、なかなか見えなくて、そして、お腹がとても空いていまして。100円か200円くらいありましたら、いただけませんでしょうか?」と。外見は細くて小さくて、でもホームレスのような感じはなく。とりあえず「すみません、他当たってください」と言っておいたが、これは何なのだろうか?
11連休は、疾風のごとく去ってゆきました。

憩いの連休。平和な連休。自然体な俺。

連休の俺は、もう死にました。

明日からは、俺ではない俺です。

またあいましょう、ナチュラルナオレ。