【 川北ブログ 】
部屋のそうじをしていると、
最初はゴミレベルのものを捨てていって
明らかに壊れているもの、使っていないものって
捨てやすい、処分しやすいんですよね。
捨てにくいもの、処分しにくいものって、
昔は大事にしていたけど、今の自分にとっては必要なくなったものなんです。
自分の執着があると、なかなか捨てれないんですよね。
部屋のそうじと同じように、
自分にとっての考え方や習慣なども
今の自分にとっては必要か、
もう必要なくなったものかの見極めが
めちゃめちゃ大事になってきます。
必要かどうかの見極めができたら、
勇気を出して捨てる。手放す。
この捨てる、手放すことができる人は、
人生の流れがスムーズになって、
本当の自分がやりたいことの方向に進んでいくことになるでしょう。
一寸先は光だ!
いいことが山ほどくる☆☆
川北 耕一郎