【   川北ブログ   】



良い原因から良い結果。




自分にとっての良いことは積極的に、




取り入れたり、行動したりと意識している人は多いと思います。




逆に、良くない原因から良くない結果も同時に働いています。




自分にとって良い原因をやっていても、




同時に良くないことの原因をやっていたら、




良くない結果を招くことになりますね。




良い原因を積極的にやると同時に、




自分にとっての良くない原因は積極的にやらないと決めることが肝腎です。




自分にとっての良くない原因を放置していると、




どんなに良い原因の種を蒔いても




帳消しになって、良くない実がなりますからね。




自分にとっての良くない原因をつくらないことが、




良い結果にはつながりやすいですよ。




一寸先は光だ!




いいことが山ほどくる☆☆




川北    耕一郎