【   川北ブログ   】



世の中にはいろんな人がいて、




自分が体験したい現実を




忠実にそのまんま体験しているんだと思う。




いつも「一寸先は闇だ」




と言っている人を観察していると、




見事に困った方向に進んでいき




またまた「やっぱり一寸先は闇だった」




と言い続けて、




闇の世界に生きることになります。




一方、いつも「一寸先は光だ!」




と言っている




ちょっと変わった人を観察していると、




なんか知らんけど、うまくいっていて




「やっぱり一寸先は光だね!ついてるわー」




と言い続けて、




なんか知らんけど光の世界に生きることになります。




この両者の違いは何かと言うと、




いつも「一寸先は闇だ」と言っているか




いつも「一寸先は光だ!」と言っているか




の違いだけなんですよね。




この違いが、その後の展開が大きく違ってくるということになるんです。




もちろん、どちらに行くかは自分で選べます。




自分が体験したい方を選んでください。




私の選択はと言いますと、




一寸先は光だ!




いいことが山ほどくる☆☆




川北    耕一郎