【 川北ブログ 】
愛や優しさを出す場面は、突然やってきます。
このタイミングで愛や優しさを表現しないと、
タイミングを逃してしまう。。。
はい。逃してしまうことってよくあるんです。
そして、後悔するんです。。
あのとき、ああしておけばよかったかなって。
でも、このままだとずーっと愛や優しさを出すことはできないんです。
この状態からの脱出方法は、
もう愛の出し惜しみはしないと決めることです。
変に思われたらどうしようとか、
断られたら恥ずかしいとか、
嫌われたらどうしようとか、
どうやったらいいか分からないとか、
もうどうでもいいですよ。(笑)
普通に嫌われるときは嫌われるし、
普通にしてても変に思われるときは変に思われます。
うまく愛の表現が伝わらなかったら、
次はこうしてみよう、ああしてみようって
自分を磨いていけばいいんです。
一生死ぬまで愛情の出し方の自分磨きは続くと思いますよ。
それぐらい、やりがいがあるし、大切なことなんですよね。
愛や優しさを出す場面に遭遇したら、
もう愛の出し惜しみをしないと決めたこと
思い出してくださいね。
恥ずかしいし、嫌われるのは怖いけど、
自分なりの愛の出し方で伝えていきましょうね。
一寸先は光だ!
いいことが山ほどくる☆☆
川北 耕一郎