【 川北ブログ 】
学生時代には、教科書や参考書などを毎日読んで勉強していた人でも、
社会人になったら本を自分で買って勉強する人はほとんどいなくなってしまうみたいですね。
社会に出てからは、自分に必要なものを勉強すればするほど差がつきます。
本は、1冊が1500円くらいで自分の知りたいことが知れるので投資効率はバツグンにいいんです。
たくさんの本をアレコレと読み散らかすことはしなくてもいいので、
「この本は自分のためになる!」
って本が見つかったら、
最低でも7回読んだらいいですよ。
読めば読むほど、自分の役に立ってくれますよ。
社会に出てから本を読む人が少ないってことは、
本を読む人にとっては読めば読むほど差がつくってことです。
一寸先は光だ!
いいことが山ほどくる☆☆
川北 耕一郎