【   川北ブログ   】



自分の長所を個性と認めている人は、けっこう多いと思う。



長所は人からほめられることもあるし、自分でほめることもあるだろう。




それと同じで、自分の短所も個性なのだ。




そして、自分の個性である短所も自分でほめてもいいのである。




自分の個性である長所も短所もほめることができるようになると、




もっと自分を愛することができるようになる。




もっともっと自分を愛していこう。




一寸先は光だ!




いいことが山ほどくる☆☆




川北    耕一郎