【 川北ブログ 】
時代とともにルールは変わっていくものである。
20世紀は、我慢や辛抱をしていたら、その後にご褒美があったこともあった。
21世紀は、『魂の時代』である。
我慢や辛抱は、必要なくなった。
その代わりに、
自分の才覚が、必要な時代になったのだ。
自分の意見を言っていくことが必要なのだ。
そのことが分かっている人が、楽しい時代になってきた。
少しずつでも自分の意見を言っていって、自己表現する場を増やしていくのだ。
大丈夫。大丈夫。
一寸先は光だ!
いいことが山ほどくる☆☆
川北 耕一郎