これは、職場の同僚のおじさまに勧められて
借りました。
黒澤明監督の映画です。
白黒の映画ですが・・
すごいです。スピード、臨場感、俳優の演技、、、
すべて引き込まれます。。
これだけのものは、最近の時代劇では、みれないと
思います。
やはり名作は、違いますね。
もう少し、黒澤監督の映画をみてみたくなりました。
これは、職場の同僚のおじさまに勧められて
借りました。
黒澤明監督の映画です。
白黒の映画ですが・・
すごいです。スピード、臨場感、俳優の演技、、、
すべて引き込まれます。。
これだけのものは、最近の時代劇では、みれないと
思います。
やはり名作は、違いますね。
もう少し、黒澤監督の映画をみてみたくなりました。
これは、題名とはちがって、野生のマウンテンゴリラの保護に
人生をささげた、アメリカ人女性の物語。
実話だそうです。
ダイアンという女性は、マウンテンゴリラにみせられ、
教授に談判し、アフリカへいきます。
そこは、マウンテンゴリラでお金を稼ごうとする
貧しい国の人々、政府と、それらをコレクションとして、
欲しがる人々の、エゴの中で、実際は、
保護どころか、絶滅の危機に瀕していた・・
彼女は、いろいろなものを敵に回しても
マウンテンゴリラの保護のために、
まさに、命をかけます・・・
最後の終わりは、悲しすぎます・・
でも、彼女の遺志は、いま、なお生きている・・
それが救いであり、一人の女性の強い生き方を
みた気がしました。。
これは、映画「バベル」とあらそって、カンヌで金賞をとった?!作品らしく
おすすめ!と書いていたので借りてみました。
内容は、戦前のアイルランドの話。
イギリスに支配されていた時代。抵抗する若者たち。
ようやく自立を取り戻せたと思ったのもつかのま、
自立の程度をめぐって、内部対立が・・・
アイルランドの近代のできごと
知らなかった自分・・・
そんなことがあったのか・・と考えさせられました・・