今日の仕事は大変だった。涙をこらえるのが。
事務所から現場に向かう途中、脳内でチャント(応援歌)を流してしまったから。
We love you Arsenal, we do ~♪
We love you Arsenal, we do ~♪
We love you Arsenal, we do ~♪
Ah, Arsenal we love you! ~♪
あー好き!!!!!!!
俺は!!!アーセナルが・・・!!!
俺は・・・・アーセナル・・・・・・!!!!!!!!!!!!!
もう涙をこらえるので必死だった。
心が赤一色になってしまっている。
心身ともにアーセナルに取り込まれ、アーセナルの一部になってしまっている。
というかもう俺がアーセナルになってしまった。
↑千空が好きすぎて、千空になってしまった大樹
人は好きすぎると、なりきってしまうのか。
行き過ぎたミラーリングだ。
ともかくそんなに涙もろくなってしまったのは、間違いなくこの
エピソード2のせいだろう。
以下、感想と解説
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01:39
はい、神童。
03:50
オバメヤン、やはり彼は情に厚い男だ。
08:00
エミール・スミス=ロウはアカデミー出身。(#10ミットフィルダー)
前シーズンに頭角を現し、No.10に就任した。
11:36
トップチームとは年齢制限のないチーム、 すなわち
公式戦に出場するチームのこと。
21歳以下のU-21、19歳以下のU-19などもある。(いわゆるアカデミー)
13:54
ヨーロッパ・カップウィナーズカップとは、ヨーロッパ中の
国内トーナメント戦優勝チームが出場できる大会。ヨーロッパリーグの前身。
優勝経験のある唯一の欧州大会。
15:24
スパーズとはトッテナムの愛称。温泉かな?♨
16:58
アーセナルにとってNo.14は格別だ。あのアンリがつけていた番号だ。
21:02
!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
絵かわいいな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
22:23
このアジア人はソン・フンミン。アジアNo.1のタレント。ワールドクラス。
この試合では、ソンと冨安がマッチアップする日韓戦でもあった。
24:57
No.14 オバメヤン、ユニフォームにキスをする。
ここで私は泣いた。号泣した。むせび泣いた。詳しい理由はネタバレとなるが、
アーセナルを愛するオバメヤンが大好きなことに気づき、
感情を抑えられなくなってしまった。
25:10
冒頭で脳内再生していたチャント。We love you Arsenal, we do ~♪
~27:00
マクファーレンさんのスピーチ。完全に我々のこころを代弁してくれた。
サンキューな!マジで感謝!リーヨ!!
28:00
No.14
33:26
こんな最高なチーム他にある?無ェよなぁ!!!!!!!!!!!!!
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今回はまるまるノースロンドンダービー。
それくらいグーナー(アーセナルファン)にとって重要な試合。
ダービーで選手たちがマクファーレンさんの、アーセナルを愛するグーナーの
気持ちにこたえてくれた。そんな試合でした。
完全にハッピーエンド。
しかしこのままでは終わらないのがアーセナル。
次回以降もいろいろあるよ!波乱万丈のシーズンだったからね・・・
予告で対戦していたのはリヴァプール、このシーズンまでは南野選手も
所属していました。
エピソード3はまた明日投稿します。
それより、イングランドプレミアリーグは明日早朝開幕!!!!!!
AM 4:00~と早すぎる時間ではありますが、タダなので、何卒、是非、
