ような思いをしましたが→http://ameblo.jp/kavaco/entry-10142298253.html、今日も懲りずにバスへ

今日の運転手さんもそっぽを向いていたのですが、バス停を発車しようとしたら、信号が赤だったので、発車できずにいたんですねっ

リベンジを兼ねて、バスのドアを叩いてでも乗ってやる
と思っていましたら、すんなり開けてくれました

よそ見していたのは、道の反対側からバス目掛けて走ってくるおじいちゃんを見ていたみたい

前回はこっぴどく置いて行かれたのに、開けてくれたことがうれしくて、乗車するなり、乗客を無視して、おっきい声でやや叫んでみました

『ありがとうございますっ
』だって、うれしかったんだもん

それに対して、運転手さんが何かリアクションしたわけではないですが、感謝の気持ちは伝わったはず



お互い気持ちよく生きていきましょうよ



この前の運転手さんに不幸あれ(笑)
↑こんなことばっかり
考えちゃうから、自分に幸せが寄り付かない気がする