
高橋になりたくないって言い出せなかった

でも、実は☆カバコ☆は、幼なじみの(上地)になりたかっただっ

親が決めた高橋さんが嫌いなわけではないんだけど、とにかく忙しく実はあまりお会いしていない

何度か上地クンとかけおちも考えたけど、親を悲しませたくないし、
優しい上地クンは一緒に逃げてくれるって言ったけど、
あたしより好きな人が上地クンには、いることに気づいちゃったし…

上地クンが最後にくれた青い小さな名前もわからないようなお花
、大切にします
叶わぬ恋だったけど、高橋さんになっても頑張る
幸せになるね
、幸せになれよ
って上地クンと号泣しながらお別れしたんです
夢の中で

度寝したら超大作な夢を見てしまいました

ちなみに幼なじみの上地クンは、もちろん上地雄輔クンです
