昨日の午前中、次男と一緒にCollege Stationへ行きました。


次男の最後の整形外科のアポです。


次男1人でも行けたんですが、仕事も休みだったので同行しました。


左手は無事完治したようです。


とは言っても、いきなり重いものを持ったりはダメで、1週間おき徐々に慣らしていくように、とのこと。


そして違和感や痛みが少しでもあったら、すぐ使うのを止めること、だそうです。


手術が必要じゃなくて本当によかったです。



12時に家に帰ってきたんですが、お昼を食べた後、今度は夫と一緒にオースティンまでドライブ。


そう、なぜか私が運転手となり付き添いました。笑


なんで〜チーン







今朝、夫が杖をついて起きてきました。


腰じゃなく、足の痛み。


でも、脚の痺れは腰からでしょうね。


最近は足(脚?どっちだろう?)がよく攣るそうです。


専門医に診てもらったことないよね?と聞くと、


「あの医者は嫌いだ!あの態度が気に食わん!僕が、“たぶんこれは##って病気か#って病気だと思う” って言うと、必ず呆れた顔するんだ!医者ってのは患者の話を聞くもんだろう!」


この医者はマイクといって私の医者でもある。が、マイクはDRじゃなくてPAです。


以前にも書きましたが、夫の医者に対する定義がちょっと違う気がする。


私は夫に、


「いや、それさ、“僕は#って病気か、##って病気だと思う” って、診てもらう前に自分で言うから、マイクは嫌な顔するんじゃないの?」


と言いましたが、「患者の話を聞くのが医者の仕事だろ?」って。キョロキョロキョロキョロキョロキョロ


だってね、これって私のお客さんが


「こうやってするのよ!」って何から何まで指示してくるのと同じだと思うの。たま〜にいるから、こういうお客さん。笑


人によっては凄く嫌な気分になります。それと同じだと思うんだけど?



おそらく、医者が症状を聞く前に、自分で判断するもんだから、嫌な気分にさせちゃうんでしょうね。


こんな田舎町ですが、他にも医者がいるんだから、診て貰えばいいのに、、、、と思うんですけどね。


自分で医者探しをしようとしない夫です。